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※重要なお知らせ
2016年12月31日で、フリー小説投稿館の新規投稿・続きの投稿を中止いたしました。
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「昼の月が白く綺麗に見える日…そんな日に月を見ていて、桜の花弁が空を舞っていたのなら。他の桜に気をつけてね?他の桜、って? …内緒。」彼女は優しく笑った。麗しき桜を操る、神社に祀られた妖の話。(少し暗い話有)
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「夕日が綺麗に見える日に時間が過ぎても遊んでる子は…火を祀る神社の中に引き込まれるんだってさ。…それで、紅く揺らめく焔の引き込まれるらしいよ…?」彼は微笑んだ。紅き焔を操る、神社に祀られた妖の話。(暗い話有)
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