海斗「なあ透」
透「どうしましたか?海斗」
海斗「作者がさぁ、短編創るとかほざいてたんだけど。短編って何すんの?」
透「さぁ……?」
咲良「やぁ!迷える子羊君達よ‼︎」
海斗・透「「⁉︎」」
咲良「そんなことだと思ってねぇ!私は!今回は説明回としようと思ったのだよ!」
海斗「きゃー咲良さんすごーい」
透「わーあこがれますー」
咲良「お前等何なの⁉︎」
咲良「ということで」
海斗「どういうことだよ?」
咲良「まずは、楽屋ネタでの質問受け答えについて」
海斗「スルー⁉︎」
咲良「ここの感想欄に、キャラへの質問を送っていただいて、今回のような楽屋ネタで受け答えするということです」
透「まぁ、単純ですね」
咲良「そして、肝心なリクエスト!」
透「おお!」
咲良「同じく感想欄に、例えば『恋鈴ちゃんがひたすら海斗にいたずら仕掛ける話が見たい!』というまぁ通常とさほど変わらないリクエストとか」
海斗「何で俺⁉︎」
咲良「基本何でも有りなので、『海斗が勇者で倒さなければならないスライムを何故かひたすら集めまくる話』とかもはや無茶振りだろ⁉︎というヤツでも引き受けます」
透「質問同様、遠慮なく感想欄へどうぞ!」
海斗「あのさ、一つ聞いて良い?」
咲良「何だい?」
海斗「何で俺と透だけなの?他の皆は?」
咲良「そう!それ!」
透「どういうことですか?」
咲良「楽屋ネタは、こういう風にキャラ1〜3人目安で進めます!」
透「何か理由でも?」
咲良「いちいち全員出すのは面倒……じゃなくて!君達も忙しいだろうと思って!」
海斗「今絶対面倒って言ったよな⁉︎」
咲良「イッテナイ」
透「更新頻度に関しては?」
咲良「そうなんだよ。私明日もオリジナル新規投稿するつもりでさぁ」
海斗「ハァ⁉︎そしたらお前これ合わせて掛け持ち5つだぞ⁉︎」
咲良「だから!今日は全ての小説で2日に1度更新だとアナウンスしたよ☆」
透「何か、週一更新だと聞いたのですが……この短編」
咲良「毎週日曜日更新でーす!」
海斗「えっ週一⁉︎」
咲良「だって、本編じゃないし。本編ほど更新頻度高くてもどうなのだろうと。そして掛け持ち増やすし」
海斗「馬鹿なのかお前は⁉︎」
咲良「テスト終わったから何でも出来る気がした」
透「まぁ、とにかく。質問、リクエストがあれば感想欄へどうぞ。短編も、息抜きとしてよろしくお願いします」
透「どうしましたか?海斗」
海斗「作者がさぁ、短編創るとかほざいてたんだけど。短編って何すんの?」
透「さぁ……?」
咲良「やぁ!迷える子羊君達よ‼︎」
海斗・透「「⁉︎」」
咲良「そんなことだと思ってねぇ!私は!今回は説明回としようと思ったのだよ!」
海斗「きゃー咲良さんすごーい」
透「わーあこがれますー」
咲良「お前等何なの⁉︎」
咲良「ということで」
海斗「どういうことだよ?」
咲良「まずは、楽屋ネタでの質問受け答えについて」
海斗「スルー⁉︎」
咲良「ここの感想欄に、キャラへの質問を送っていただいて、今回のような楽屋ネタで受け答えするということです」
透「まぁ、単純ですね」
咲良「そして、肝心なリクエスト!」
透「おお!」
咲良「同じく感想欄に、例えば『恋鈴ちゃんがひたすら海斗にいたずら仕掛ける話が見たい!』というまぁ通常とさほど変わらないリクエストとか」
海斗「何で俺⁉︎」
咲良「基本何でも有りなので、『海斗が勇者で倒さなければならないスライムを何故かひたすら集めまくる話』とかもはや無茶振りだろ⁉︎というヤツでも引き受けます」
透「質問同様、遠慮なく感想欄へどうぞ!」
海斗「あのさ、一つ聞いて良い?」
咲良「何だい?」
海斗「何で俺と透だけなの?他の皆は?」
咲良「そう!それ!」
透「どういうことですか?」
咲良「楽屋ネタは、こういう風にキャラ1〜3人目安で進めます!」
透「何か理由でも?」
咲良「いちいち全員出すのは面倒……じゃなくて!君達も忙しいだろうと思って!」
海斗「今絶対面倒って言ったよな⁉︎」
咲良「イッテナイ」
透「更新頻度に関しては?」
咲良「そうなんだよ。私明日もオリジナル新規投稿するつもりでさぁ」
海斗「ハァ⁉︎そしたらお前これ合わせて掛け持ち5つだぞ⁉︎」
咲良「だから!今日は全ての小説で2日に1度更新だとアナウンスしたよ☆」
透「何か、週一更新だと聞いたのですが……この短編」
咲良「毎週日曜日更新でーす!」
海斗「えっ週一⁉︎」
咲良「だって、本編じゃないし。本編ほど更新頻度高くてもどうなのだろうと。そして掛け持ち増やすし」
海斗「馬鹿なのかお前は⁉︎」
咲良「テスト終わったから何でも出来る気がした」
透「まぁ、とにかく。質問、リクエストがあれば感想欄へどうぞ。短編も、息抜きとしてよろしくお願いします」
