海斗「小説だと思った?鈴恋ラジオだよ!」
咲良「透の兄こと、俊がゲストだよ〜」
俊「……透が居ない」
咲良「帰りの支度を始めんのを止めようか」
咲良「えっと、『俊兄は半径何キロ以内の透を感じられますか?』……半径キロメートル行く前提ですが」
俊「弟という存在を兄が感じられないなんて兄失格だよね」
海斗「全国のお兄さん、こうらしいですよ!」
咲良「お前もだよね。海斗はどうなん?」
海斗「……そりゃあ感じられるよ!」
俊「若干の間があったけどねぇ」
咲良「またもや俊への質問。『俊兄も貞子さんのファンですk「オレは透一筋だああああああ」
咲良「……遮られた」
俊「でも、透が好きな貞子もね?透が良いというならばお兄さんは悲しいけども認めざるを得ないし、後々は好きにならなければいけないという……」
海斗「親に恋人を合わせたようなノリになってきてませんか⁉︎」
俊「だって兄だもん☆」
咲良「全国……というか世界の兄様方は困惑するよ」
海斗「メンバーの!成績ランキングううう!!!」
咲良「下2人は容易に想像できるね!」
俊「顧問の先生から成績表貰って来たよ〜」
海斗「個人情報すっかすかだね!」
咲良「成績が良い順に並べてくね〜」
1、俊
2、透
3、もか
4、璃子(委員長)
5、姫乃
6、海斗(本質的には7)
7、鳴海
海斗「委員長は最早二つ名だね……」
俊「海斗君面白いことになってんなー」
海斗「触れないでくださいよ⁉︎現実から目を背けてたのに!!!!」
咲良「もか君は大分頭良いよ〜」
海斗「高城先輩の方が良いと思ってたな」
咲良「……2人なんか来週したいことある?」
俊「透がいれば何でも良い!」
海斗「俺がひたすらイケメンに見える話を……‼︎」
咲良「ろくな意見が出ないな。でも透……」
俊「(^_^)」ガタガタッ
海斗「ポルターガイストだああああ」
咲良「……性別変換って、ダメな方居るかな?」
海斗「変態だあああああああ」
咲良「今に始まったことじゃないでしょそれは‼︎」
俊「そこは認めちゃうんだ」
咲良「で、で!性別変換書きたい!」
海斗「もう書きたいって言ってしまったから欲望でしかないよね」
俊「透が……妹?????」
咲良「泣くな俊!!!!」
咲良「では、現実離れした性別変換ネタをします!某教育アニメのあべこべ回って言えば分かる?」
海斗「咲良さん教育アニメ大好きだよね」
咲良「だって癒し……汚れた心が浄化される……」
俊「海斗君、深く触れてはいけないやつだよ」
海斗「……はい」
咲良「だから!朝起きたら変わってたキャー!じゃなくて、元からそういう世界ですって設定で行きます!」
海斗「もしかしたらそのようなネタが苦手な方がいるかもしれないので、最初の方に軽く注意書きをします!」
俊「妹になった透……透……」
咲良「構想図書くなね⁉︎ヤバくなる!指定かけなぎいけなくなる!」
海斗「なんの指定?」
咲良「察しろ純粋ボーイ!!!!」
咲良「透の兄こと、俊がゲストだよ〜」
俊「……透が居ない」
咲良「帰りの支度を始めんのを止めようか」
咲良「えっと、『俊兄は半径何キロ以内の透を感じられますか?』……半径キロメートル行く前提ですが」
俊「弟という存在を兄が感じられないなんて兄失格だよね」
海斗「全国のお兄さん、こうらしいですよ!」
咲良「お前もだよね。海斗はどうなん?」
海斗「……そりゃあ感じられるよ!」
俊「若干の間があったけどねぇ」
咲良「またもや俊への質問。『俊兄も貞子さんのファンですk「オレは透一筋だああああああ」
咲良「……遮られた」
俊「でも、透が好きな貞子もね?透が良いというならばお兄さんは悲しいけども認めざるを得ないし、後々は好きにならなければいけないという……」
海斗「親に恋人を合わせたようなノリになってきてませんか⁉︎」
俊「だって兄だもん☆」
咲良「全国……というか世界の兄様方は困惑するよ」
海斗「メンバーの!成績ランキングううう!!!」
咲良「下2人は容易に想像できるね!」
俊「顧問の先生から成績表貰って来たよ〜」
海斗「個人情報すっかすかだね!」
咲良「成績が良い順に並べてくね〜」
1、俊
2、透
3、もか
4、璃子(委員長)
5、姫乃
6、海斗(本質的には7)
7、鳴海
海斗「委員長は最早二つ名だね……」
俊「海斗君面白いことになってんなー」
海斗「触れないでくださいよ⁉︎現実から目を背けてたのに!!!!」
咲良「もか君は大分頭良いよ〜」
海斗「高城先輩の方が良いと思ってたな」
咲良「……2人なんか来週したいことある?」
俊「透がいれば何でも良い!」
海斗「俺がひたすらイケメンに見える話を……‼︎」
咲良「ろくな意見が出ないな。でも透……」
俊「(^_^)」ガタガタッ
海斗「ポルターガイストだああああ」
咲良「……性別変換って、ダメな方居るかな?」
海斗「変態だあああああああ」
咲良「今に始まったことじゃないでしょそれは‼︎」
俊「そこは認めちゃうんだ」
咲良「で、で!性別変換書きたい!」
海斗「もう書きたいって言ってしまったから欲望でしかないよね」
俊「透が……妹?????」
咲良「泣くな俊!!!!」
咲良「では、現実離れした性別変換ネタをします!某教育アニメのあべこべ回って言えば分かる?」
海斗「咲良さん教育アニメ大好きだよね」
咲良「だって癒し……汚れた心が浄化される……」
俊「海斗君、深く触れてはいけないやつだよ」
海斗「……はい」
咲良「だから!朝起きたら変わってたキャー!じゃなくて、元からそういう世界ですって設定で行きます!」
海斗「もしかしたらそのようなネタが苦手な方がいるかもしれないので、最初の方に軽く注意書きをします!」
俊「妹になった透……透……」
咲良「構想図書くなね⁉︎ヤバくなる!指定かけなぎいけなくなる!」
海斗「なんの指定?」
咲良「察しろ純粋ボーイ!!!!」
