海斗「1週間の休暇を得ての〜っ、鈴恋ラジオ〜!!!!」
咲良「いぇーい……」
海斗「咲良さんテンションどした⁉︎いつもあんなに煩いのに!」
咲良「……失礼極まりないやっちゃな」
海斗「相も変わらず訛ってらっしゃる」
咲良「……寝ていい?4時間じゃ寝足りない」
海斗「……夜の本睡眠時に寝てくれ。疲れたのは分かったから……」
咲良「さっさとカタをつけよう。はいじゃあゲスト呼びま〜す。今回のゲストは姫乃ちゃんでっす」
姫乃「皆様こんばんわ、高城姫乃でございますわ♪」
海斗「さすが会長、礼儀正しい!…………おい」
咲良「起きてる起きてる」
海斗「……それ録音してただろお前。じゃ、質問俺が読みまーす」
海斗「んーと、『メンバーは休日何してますか?』だそうです」
姫乃「資料どどん!でございますか?」
海斗「わかってますねぇ、先輩。では、どどん!」
海斗:恋鈴ちゃんとだらだら過ごしてる。時々儀式のようななにか。
恋鈴:基本海斗と同じスタイル。海斗が何かしら用事だったりすれば、料理本を読んでいたりする。
鳴海:家の手伝いをしたり、クラスメイトの女子と遊んでたりする。一般的。
透:全てを察していただきたい。
もか:裁縫や料理中心。
姫乃:地域ボランティアや登山。
海斗「高城先輩登山するんですか⁉︎」
姫乃「中々粋なものですわよ?」
海斗「おい、見習え作者」
咲良「山とか遠足で行くわ……」
海斗「録音のレパートリー多くない⁉︎それ撮ってた時間あるなら寝ろよ⁉︎」
姫乃「儀式、とは……?」
海斗「……変なことして叫んでます」
咲良「あー、自覚あったんだ」
海斗「させてるのは誰だよ咲良ああ!」
姫乃「竹倉君に関しては……」
海斗「想像におまかせスタイルって。どんだけえげつないんだよ……」
姫乃「ま、まぁ。勉強をしていると考えましょう?」
海斗「……ですね。もか先輩は女子だ」
姫乃「では、次に参りましょう!」
海斗「えっと、『海斗には中学からの友人は居ますか?』……居るよ!あいあむのっとぼっち!!!」
姫乃「……発音はとやかく英文はあってましたわね」
海斗「これは、呼ぶ流れの方がわかりやすい?」
姫乃「呼べるのならば、そちらの方が良いのでは?」
海斗「……もしもし拓人?今からちょっとスタジオ来れる?」
姫乃「現在、辻見君が呼び出し中でございますわ」
海斗「…………オッケーっす」
姫乃「どうしたのですかその絶望に満ちた表情は……」
拓人「どもー、海斗の親友の拓人です」
姫乃「あら?案外普通の方でしたわね」
拓人「そんなぁ、心外ですね。わざわざ遠い所から来て普通って〜、もうちと何か……」
海斗「………………」
拓人「ヘイヘイ海斗ぉ!テンション上げて行こうよ!お前高校入ってから大人しくなった訳⁉︎俺と一緒に掲揚台登ったあの時代を忘れんな!!!!」
海斗「拓人……俺もう疲れた……」
拓人「何言っとんじゃい!お前なら出来る!!!!」
姫乃「……前言撤回いたしますわ」
咲良「海斗テンション低いんじゃないー?」
海斗「お前何ほざいてんだよおおお!」
拓人「おっ、テンション上がってきたねぇ海斗!さぁさぁこのまま、あの掲揚台に……‼︎」
海斗「掲揚台ここにないからね⁉︎ここはスタジオ!分かる⁉︎」
拓人「じゃあマイク折ろうぜ!」
海斗「なんでそんな爽やかに言い切った⁉︎」
姫乃「……では、また来週!」
咲良「いぇーい……」
海斗「咲良さんテンションどした⁉︎いつもあんなに煩いのに!」
咲良「……失礼極まりないやっちゃな」
海斗「相も変わらず訛ってらっしゃる」
咲良「……寝ていい?4時間じゃ寝足りない」
海斗「……夜の本睡眠時に寝てくれ。疲れたのは分かったから……」
咲良「さっさとカタをつけよう。はいじゃあゲスト呼びま〜す。今回のゲストは姫乃ちゃんでっす」
姫乃「皆様こんばんわ、高城姫乃でございますわ♪」
海斗「さすが会長、礼儀正しい!…………おい」
咲良「起きてる起きてる」
海斗「……それ録音してただろお前。じゃ、質問俺が読みまーす」
海斗「んーと、『メンバーは休日何してますか?』だそうです」
姫乃「資料どどん!でございますか?」
海斗「わかってますねぇ、先輩。では、どどん!」
海斗:恋鈴ちゃんとだらだら過ごしてる。時々儀式のようななにか。
恋鈴:基本海斗と同じスタイル。海斗が何かしら用事だったりすれば、料理本を読んでいたりする。
鳴海:家の手伝いをしたり、クラスメイトの女子と遊んでたりする。一般的。
透:全てを察していただきたい。
もか:裁縫や料理中心。
姫乃:地域ボランティアや登山。
海斗「高城先輩登山するんですか⁉︎」
姫乃「中々粋なものですわよ?」
海斗「おい、見習え作者」
咲良「山とか遠足で行くわ……」
海斗「録音のレパートリー多くない⁉︎それ撮ってた時間あるなら寝ろよ⁉︎」
姫乃「儀式、とは……?」
海斗「……変なことして叫んでます」
咲良「あー、自覚あったんだ」
海斗「させてるのは誰だよ咲良ああ!」
姫乃「竹倉君に関しては……」
海斗「想像におまかせスタイルって。どんだけえげつないんだよ……」
姫乃「ま、まぁ。勉強をしていると考えましょう?」
海斗「……ですね。もか先輩は女子だ」
姫乃「では、次に参りましょう!」
海斗「えっと、『海斗には中学からの友人は居ますか?』……居るよ!あいあむのっとぼっち!!!」
姫乃「……発音はとやかく英文はあってましたわね」
海斗「これは、呼ぶ流れの方がわかりやすい?」
姫乃「呼べるのならば、そちらの方が良いのでは?」
海斗「……もしもし拓人?今からちょっとスタジオ来れる?」
姫乃「現在、辻見君が呼び出し中でございますわ」
海斗「…………オッケーっす」
姫乃「どうしたのですかその絶望に満ちた表情は……」
拓人「どもー、海斗の親友の拓人です」
姫乃「あら?案外普通の方でしたわね」
拓人「そんなぁ、心外ですね。わざわざ遠い所から来て普通って〜、もうちと何か……」
海斗「………………」
拓人「ヘイヘイ海斗ぉ!テンション上げて行こうよ!お前高校入ってから大人しくなった訳⁉︎俺と一緒に掲揚台登ったあの時代を忘れんな!!!!」
海斗「拓人……俺もう疲れた……」
拓人「何言っとんじゃい!お前なら出来る!!!!」
姫乃「……前言撤回いたしますわ」
咲良「海斗テンション低いんじゃないー?」
海斗「お前何ほざいてんだよおおお!」
拓人「おっ、テンション上がってきたねぇ海斗!さぁさぁこのまま、あの掲揚台に……‼︎」
海斗「掲揚台ここにないからね⁉︎ここはスタジオ!分かる⁉︎」
拓人「じゃあマイク折ろうぜ!」
海斗「なんでそんな爽やかに言い切った⁉︎」
姫乃「……では、また来週!」
