海斗「第1回、鈴恋!裏話〜!!」
鳴海「今回は、作者こそいないけれど、小説というには程遠い感じでーす」
恋鈴「まず、登場人物について。最初は、登場人物は私と海斗だけしか予定されてなかったんだよね〜」
透「僕と鳴海は、いざ投稿!というところで出来た咄嗟のキャラクター。いない可能性も充分にあったということです」
海斗「そこら辺、テキトーさが滲み出てるけどな……」
鳴海「そしてお待たせいたしました、海斗が何故ここまで馬鹿なのか」
海斗「それ期待してんのお前だけだかんな!?」
透「解析したんですが、どうやら海斗の性格はモチーフにしたキャラがいるようで。そこからきてるようですね。……まぁ、海斗よりは成績は良さそうでしたが」
海斗「透が毒吐いた……そろそろ俺の味方もいないってことか?それとも、何かのウィルスに侵された友人を救う俺の新境地なストーリーが始まっちゃう系!?」
鳴海「だんだん書きなれてきておかしくもなってきてるようだけどね」
透「登場時と性格や口調が全然違う子がいる。……これは、誰ですかね?」
海斗「恋鈴ちゃんだと思う」
恋鈴「えぇっ、私?……そんなに変わっちゃったかなぁ?」
鳴海「確かに、言われてみればそんな気も……?」
海斗「という疑問があるので、第4話の恋鈴ちゃんの台詞、ドン!」
恋鈴『あと君、そんなんで除霊は出来ないよ〜、てか霊でもないし』
海斗「……な?」
鳴海「今の天然ほわほわ系恋鈴ちゃんじゃない……!?」
恋鈴「天然ほわほわ系って何!?うん、でも、なんか違う気がする……」
透「前は無表情というか、今みたいに感情豊かではなかったんですね……」
海斗「多分この台詞、今なら『ゆ、幽霊!?えっと、私、そんな風に見えてるのかな……?いや、でも、私は幽霊じゃないし……』みたいにおどおどしてると思う!」
鳴海「なんで無駄にモノマネのクオリティが高いのよアンタは……」
恋鈴「私、そんな感じなの……?」
鳴海「てか、なんで4話なのよ。1話から出てたでしょ?」
海斗「やー、決定的に違う!って思ったのが4話だったからなぁ……」
鳴海「とか言いつつ、旧鈴恋はほとんどこんな感じよね〜、今の方が可愛いと思うけど」
透「まぁまぁ、心を開いてくれたと捉えましょうよ。それに、どちらも恋鈴さんだと言うことには変わりないんですし」
海斗「さらっとイケメン発言きたよこれ」
鳴海「じゃ、次。元はこんなにギャグのつもりはなかった!」
海斗「これは単に作者の言い訳だよな」
鳴海「これに至っては話す気もないわ……飛ばそ飛ばそ。はい次、」
透「そんなんで良いんですかね……」
鳴海「姫乃はお嬢様キャラではあるが、お嬢様ではない!?え、これ知らなかった!!」
透「初耳ですね……てっきり、育ちもとても良いものだとばかり」
姫乃「あら?言っていたつもりでしたのに」
海斗「どぅわぁぁ、高城先輩!?」
姫乃「ふふ、そんなに驚かなくても宜しいのに」
もか「あれ、皆知らなかったんだ」
透「川島先輩は知ってたんですね……」
もか「というよりも、知らない方がびっくり、かな?」
恋鈴「なんだか賑やかになってきた……!!」
海斗「ん?じゃあなんで、高城先輩はそんな口調なんすか?」
姫乃「お恥ずかしいのですが、昔好きだった絵本に、幼い頃から憧れていまして……」
海斗「まぁ、姫だと言われても納得の見た目と名前だもんな……」
姫乃「辻見君、お世辞は本命にとっておくものですわよ?」
海斗「なんのアドバイスっすか……って恋鈴ちゃんどしたの?なんか不機嫌でいらっしゃる……」
恋鈴「な、何でもないよ!うん!何でもない!」
もか「海斗君って、透君のこと言えないくらい天然タラシだと思うんだよなぁ……」
鳴海「すっごいワチャワチャしてきたので、ここら辺で今回はお開き!」
透「最近テスト期間に入ったので、あと2週間ほど、更新ストップします」
海斗「なんで、来週の短編はお休みー!!ちゃんと小説の内容考えさせまっす!」
恋鈴「それでは皆様、また再来週〜!」
鳴海「今回は、作者こそいないけれど、小説というには程遠い感じでーす」
恋鈴「まず、登場人物について。最初は、登場人物は私と海斗だけしか予定されてなかったんだよね〜」
透「僕と鳴海は、いざ投稿!というところで出来た咄嗟のキャラクター。いない可能性も充分にあったということです」
海斗「そこら辺、テキトーさが滲み出てるけどな……」
鳴海「そしてお待たせいたしました、海斗が何故ここまで馬鹿なのか」
海斗「それ期待してんのお前だけだかんな!?」
透「解析したんですが、どうやら海斗の性格はモチーフにしたキャラがいるようで。そこからきてるようですね。……まぁ、海斗よりは成績は良さそうでしたが」
海斗「透が毒吐いた……そろそろ俺の味方もいないってことか?それとも、何かのウィルスに侵された友人を救う俺の新境地なストーリーが始まっちゃう系!?」
鳴海「だんだん書きなれてきておかしくもなってきてるようだけどね」
透「登場時と性格や口調が全然違う子がいる。……これは、誰ですかね?」
海斗「恋鈴ちゃんだと思う」
恋鈴「えぇっ、私?……そんなに変わっちゃったかなぁ?」
鳴海「確かに、言われてみればそんな気も……?」
海斗「という疑問があるので、第4話の恋鈴ちゃんの台詞、ドン!」
恋鈴『あと君、そんなんで除霊は出来ないよ〜、てか霊でもないし』
海斗「……な?」
鳴海「今の天然ほわほわ系恋鈴ちゃんじゃない……!?」
恋鈴「天然ほわほわ系って何!?うん、でも、なんか違う気がする……」
透「前は無表情というか、今みたいに感情豊かではなかったんですね……」
海斗「多分この台詞、今なら『ゆ、幽霊!?えっと、私、そんな風に見えてるのかな……?いや、でも、私は幽霊じゃないし……』みたいにおどおどしてると思う!」
鳴海「なんで無駄にモノマネのクオリティが高いのよアンタは……」
恋鈴「私、そんな感じなの……?」
鳴海「てか、なんで4話なのよ。1話から出てたでしょ?」
海斗「やー、決定的に違う!って思ったのが4話だったからなぁ……」
鳴海「とか言いつつ、旧鈴恋はほとんどこんな感じよね〜、今の方が可愛いと思うけど」
透「まぁまぁ、心を開いてくれたと捉えましょうよ。それに、どちらも恋鈴さんだと言うことには変わりないんですし」
海斗「さらっとイケメン発言きたよこれ」
鳴海「じゃ、次。元はこんなにギャグのつもりはなかった!」
海斗「これは単に作者の言い訳だよな」
鳴海「これに至っては話す気もないわ……飛ばそ飛ばそ。はい次、」
透「そんなんで良いんですかね……」
鳴海「姫乃はお嬢様キャラではあるが、お嬢様ではない!?え、これ知らなかった!!」
透「初耳ですね……てっきり、育ちもとても良いものだとばかり」
姫乃「あら?言っていたつもりでしたのに」
海斗「どぅわぁぁ、高城先輩!?」
姫乃「ふふ、そんなに驚かなくても宜しいのに」
もか「あれ、皆知らなかったんだ」
透「川島先輩は知ってたんですね……」
もか「というよりも、知らない方がびっくり、かな?」
恋鈴「なんだか賑やかになってきた……!!」
海斗「ん?じゃあなんで、高城先輩はそんな口調なんすか?」
姫乃「お恥ずかしいのですが、昔好きだった絵本に、幼い頃から憧れていまして……」
海斗「まぁ、姫だと言われても納得の見た目と名前だもんな……」
姫乃「辻見君、お世辞は本命にとっておくものですわよ?」
海斗「なんのアドバイスっすか……って恋鈴ちゃんどしたの?なんか不機嫌でいらっしゃる……」
恋鈴「な、何でもないよ!うん!何でもない!」
もか「海斗君って、透君のこと言えないくらい天然タラシだと思うんだよなぁ……」
鳴海「すっごいワチャワチャしてきたので、ここら辺で今回はお開き!」
透「最近テスト期間に入ったので、あと2週間ほど、更新ストップします」
海斗「なんで、来週の短編はお休みー!!ちゃんと小説の内容考えさせまっす!」
恋鈴「それでは皆様、また再来週〜!」
