海斗「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!!ってな訳で鈴恋ラジオ始まりまーす!!」
咲良「1度データが消えてテンションがおかしいです!そこら辺ご了承ください!!」
海斗「今回のゲストは!この前鳴海で2周目突入!!恋鈴ちゃんと思いきや、まさかの恋春先生でっす!!」
恋春「よろしく〜」
咲良「まぁ、質問なんてある訳ないのですよ」
恋春「そんなんで大丈夫なのかい!?」
海斗「だから、前にやった裏話的なのをここでしちゃおー!って事。俺も知らねぇ事大量にあったし。俺が質問する!!」
咲良「よろし。さぁカモン」
海斗「なんかムカつくんだよなあの人……じゃ、質問いっきまーす!『メンバーの中学時代の部活』って何?」
恋春「確かに、活発そうな子とか、昔は運動部に入ってそうよね……」
咲良「今回は、メインキャラに加えてゲストの恋春先生の資料も、ドン!!」
海斗 中学→バスケ部
高校→オカルト同好会
(バスケ部に入った理由は『女子にモテる部活No.1』がバスケ部だったから)
透 中学→帰宅部
高校→オカルト同好会
(中学時代は3年間生徒会に所属。3年の時には生徒会副会長を務めた)
鳴海 中学→テニス部
高校→オカルト同好会
(テニス部では、キャプテンだった)
もか 中学→手芸部
高校→オカルト同好会
(オカルト同好会では副会長。手芸の腕は良いらしい)
姫乃 中学→陸上部
高校→オカルト同好会
(オカルト同好会では会長。陸上競技で得意としているのはハードル走と短距離走)
俊 中学→化学部
高校→オカルト同好会
大学→心理学同好会
(化学部で白衣に目覚める。オカルト同好会元部長。心理学者を目指す為にサークルもそれ系統にしている)
璃子 中学→弓道部
高校→弓道部
恋春 中学→ソフトボール部
高校→ソフトボール部
大学→ソフトボール部
(大学では、好きなソフトボールをサークルで、教師になる為の勉強と両立させていた)
咲良「ざっとこんな感じかな〜」
海斗「委員長弓道部なの!?初耳なんですけどねぇ!?」
恋春「というか、海斗君のバスケ部に入った理由、不純過ぎないかい?……楽しんでたなら良いんだけど」
咲良「にしても先生、ソフトボール部の顧問の方が向いてるんじゃ……?」
恋春「そこら辺やってるんで、気になさらずに!」
海斗「そっか……ええ!?恋春先生兼部っすか!?」
恋春「そうだけど……言ってなかった?」
海斗「こんな狭い範囲でも世の中知らないことだらけ……って事?」
恋春「若いうちは大いに悩みたまえ!」
海斗「あ、もう1つ質問OK?折角だから、恋春先生にも質問しときたい!!」
咲良「おー、海斗にしては気が回るね。どぞ」
海斗「さらっとディスるよね皆……?んと、『先生は美人なのに何で彼氏が出来n」
恋春「ちょっとそこら辺にしとこうか海斗君?(^言^)」
咲良「……はい、海斗は空気読めない奴だって事が分かりましたね!それでは皆様また来週〜!!」
海斗「えっ、ちょ、待って先生。止めてその顔……いやぁぁぁぁぁあぁぁぁあぁああっ!!」
恋春「また来週お会いしましょ〜♪」
咲良「1度データが消えてテンションがおかしいです!そこら辺ご了承ください!!」
海斗「今回のゲストは!この前鳴海で2周目突入!!恋鈴ちゃんと思いきや、まさかの恋春先生でっす!!」
恋春「よろしく〜」
咲良「まぁ、質問なんてある訳ないのですよ」
恋春「そんなんで大丈夫なのかい!?」
海斗「だから、前にやった裏話的なのをここでしちゃおー!って事。俺も知らねぇ事大量にあったし。俺が質問する!!」
咲良「よろし。さぁカモン」
海斗「なんかムカつくんだよなあの人……じゃ、質問いっきまーす!『メンバーの中学時代の部活』って何?」
恋春「確かに、活発そうな子とか、昔は運動部に入ってそうよね……」
咲良「今回は、メインキャラに加えてゲストの恋春先生の資料も、ドン!!」
海斗 中学→バスケ部
高校→オカルト同好会
(バスケ部に入った理由は『女子にモテる部活No.1』がバスケ部だったから)
透 中学→帰宅部
高校→オカルト同好会
(中学時代は3年間生徒会に所属。3年の時には生徒会副会長を務めた)
鳴海 中学→テニス部
高校→オカルト同好会
(テニス部では、キャプテンだった)
もか 中学→手芸部
高校→オカルト同好会
(オカルト同好会では副会長。手芸の腕は良いらしい)
姫乃 中学→陸上部
高校→オカルト同好会
(オカルト同好会では会長。陸上競技で得意としているのはハードル走と短距離走)
俊 中学→化学部
高校→オカルト同好会
大学→心理学同好会
(化学部で白衣に目覚める。オカルト同好会元部長。心理学者を目指す為にサークルもそれ系統にしている)
璃子 中学→弓道部
高校→弓道部
恋春 中学→ソフトボール部
高校→ソフトボール部
大学→ソフトボール部
(大学では、好きなソフトボールをサークルで、教師になる為の勉強と両立させていた)
咲良「ざっとこんな感じかな〜」
海斗「委員長弓道部なの!?初耳なんですけどねぇ!?」
恋春「というか、海斗君のバスケ部に入った理由、不純過ぎないかい?……楽しんでたなら良いんだけど」
咲良「にしても先生、ソフトボール部の顧問の方が向いてるんじゃ……?」
恋春「そこら辺やってるんで、気になさらずに!」
海斗「そっか……ええ!?恋春先生兼部っすか!?」
恋春「そうだけど……言ってなかった?」
海斗「こんな狭い範囲でも世の中知らないことだらけ……って事?」
恋春「若いうちは大いに悩みたまえ!」
海斗「あ、もう1つ質問OK?折角だから、恋春先生にも質問しときたい!!」
咲良「おー、海斗にしては気が回るね。どぞ」
海斗「さらっとディスるよね皆……?んと、『先生は美人なのに何で彼氏が出来n」
恋春「ちょっとそこら辺にしとこうか海斗君?(^言^)」
咲良「……はい、海斗は空気読めない奴だって事が分かりましたね!それでは皆様また来週〜!!」
海斗「えっ、ちょ、待って先生。止めてその顔……いやぁぁぁぁぁあぁぁぁあぁああっ!!」
恋春「また来週お会いしましょ〜♪」
