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鈴恋?


咲良「(´・_・`)」
海斗「はいはいやって来ました鈴恋ラジオ〜!……どったの咲良さん」
咲良「老化現象」
海斗「んなワードだけ言われても……文にして、文に」
咲良「老化現象により私の感覚がとち狂い、先週も短編をド忘れしていたという自分の愚かさに壁に頭をぶつけた」
海斗「Σ(゚д゚;)」
※本当にサボろうだとか忙しいとか何も理由がなく、ただただ忘れておりました。最近このようなことが多発していて申し訳ございません……

海斗「じゃ、切り替えて参りましょう!今回のゲストは〜、今度こそ恋鈴ちゃん!!」
恋鈴「お久しぶりです、恋鈴です!!」
咲良「あー、海斗と違って可愛いねぇ」
恋鈴「そ、そんなこと無いよ……!!海斗だって可愛いところ……あるはずなんだから!!」
海斗「男として可愛いと言われるのは嬉しくはないけどさ。でも、そういう風に言われるのも傷つくんだよなぁ?」
咲良「はーい、凹んでないでさっさと質問!!」
海斗「どんどん雑になってるよね俺の扱い……?」


海斗「作者てきに、俺等のイメージカラーって何色?」
咲良「……深く考えたことはないね!!じゃ、今から考えます」
恋鈴「あ、そうなんだ。私的に、海斗は……虹色かな?」
海斗「おっ、それは俺が雨上がりに明るく皆の顔を上に向けさせるような人間だから???」
恋鈴「うん。海斗は私や鳴海ちゃん達が悩んでいた時に、手を差し伸べてくれた。それが、私達にとって、大きな心の支えになったんだよ」
海斗「えっ……そ、それほどでもぉ、ないけどぉぉ?」
咲良「不意打ち突かれましたね海斗さん。ネタだと思ってたでしょ〜、偶にはこういうのもアリっしょ?」
海斗「うるせぇぇぇ!!!!」
恋鈴「うわっ、ど、どうしたの海斗!?いきなり叫んだりして……虹色、嫌だった?」
海斗「恋鈴ちゃんは何も悪くない。ごめんな……?」
咲良「っし、それではイメージカラー、ドン!!」

海斗…紅色
恋鈴…山吹色
透……深緑色
鳴海…水色
俊……紺色
璃子…薄紫色
もか…桃色
姫乃…金色

咲良「こんな感じかな?」
海斗「もか先輩桃色なのか……恋鈴ちゃんも赤だと思ってた」
恋鈴「私も赤かと……」
咲良「だって海斗と被るし。鈴とかリボンとか山吹色だし」
海斗「鈴は金か銅じゃ」
咲良「黙らっしゃい」
恋鈴「でも、山吹色って、綺麗だし好きだよ!!」
咲良「透は眼鏡のフレーム、鳴海ちゃんはシュシュの色。他はなんとなくのイメージで決めました〜」

恋鈴「本編では、謎の新キャラも登場して、なかなか鈴恋も大詰めって感じだね!!」
海斗「まさかここで新キャラとは思ってなかった……しかもめんどくさそうな奴だし」
咲良「新キャラ君のイメージカラー黒だからね」
海斗「うっっわ」
恋鈴「来週は短編も小説だよ〜、今度こそ忘れないはず!!」
海斗「それでは皆さんまた来週〜!!」

<2017/04/23 19:48 錯乱咲良>消しゴム
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