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鈴恋?


海斗「6月に突入、あーんど、久々の鈴恋ラジオ〜!」
咲良「短編は出来そうとか言ったくせに本編とともに全然出来てなくてすみません!そしてもう月曜日!」
海斗「本編に至っては1ヶ月くらい更新してねぇしな。しかも中々大事そうなとこで」
咲良「……予告しといただけ成長したと思ってください」
海斗「はーい。傷心らしいのでゲスト呼びやす。今回は〜、二週目一旦ストップして赤石!」
赤石「はいはいど〜も〜!辻見と共に、クラスのムードメーカー競ってます、赤石龍と申しま〜っす!」
海斗「俺はお前と違ってコミュ力お化けじゃねぇからムードメーカーではない!」
赤石「っし。なら残る敵はセンコーのみか……!」
海斗「どこで張り合ってんだよ……しかも担任がムードメーカーなクラスってどうよ」
咲良「三馬鹿とは言わずムードメーカーという辺りポジティブだね〜」
赤石「だって今回お知らせ回じゃーん。つまんねぇしこれくらいポジティブに行きたいっしょ」
海斗「まぁ、その心がけは結構だと思うけどね!?つーか、何故にお前がゲストなの?横野より優先順位高いの謎なんだが……」
赤石「逆に現時点で横野と話したいか?辻見は」
海斗「や……キツいなそれ」
咲良「本編でもっと良い味出させてから呼びたいっていう気持ちもあるからあえて赤石を先にしました」
赤石「そゆこと〜♪」
海斗「ん?だったら愛川さんでも良くねぇか?その二択なら愛川さんが良かった」
赤石「愛川ちゃんと比べちゃうの!?辻見、結構鬼畜よそれ」
咲良「あー、書きながら思ったわ。愛川ちゃんにすりゃ良かった……!次回だ、次回!」
海斗「おっしゃ、楽しみ!」
赤石「もういい!はよお知らせしろー!!!!」


咲良「えー、まずは更新頻度に関してですね」
赤石「遅すぎて草生えるレベルよもう」
海斗「抉るな赤石。さっき謝ったろ」
咲良「……。はい、先に短編について話していきますと」
赤石「お、若干ダメージ喰らったね今」
咲良「毎週日曜に更新する体制で今までしてきた(?)のですが、ここ最近それをしていくと短編の更新ペースが本編より早かったり、作者の個人的な事情で手が回りきっていなかったりしたので」
海斗「不定期更新とします!!」
赤石「美味しいとこ持ってったね辻見。じゃあさ、何曜日にあるのか分からないし、もしかしたら2日連続の日もあるかもみたいな?」
咲良「そうそう。急なお知らせとかキャラの誕生日とかに、更新していきたいと思っています。後は息抜きとかで」
海斗「だから、近いうちに小説の概要欄も書き換えときます!」
赤石「今まで以上に緩くやってくらしい!本編優先体制を強める!」
咲良「じゃないと終わらんし」
海斗「想像以上に長いね鈴恋シリーズ。俺疲れた」


咲良「2つ目ー、閉鎖後の個人活動について!」
海斗「鈴恋のリニューアルとかも考えたらしいけど、作者名も変えたいんだっけか」
咲良「そそ。他サイトでもこの名前なんだけどね〜、これから本気で活動したいから、切り替えスイッチとしても変えたいな〜と」
赤石「あ、それは教えてはくれない感じなの?新しい名前とかは」
咲良「錯乱咲良として区切りをつけたい、という目的だからどんな名前にするのかは秘密にしておきます!」
海斗「現時点で活動してるのは、二次創作専門で二つのサイトを掛け持ちしております。そしてこのフリー小説投稿館かで計三つか」
咲良「まぁ、ここが閉鎖してからも現時点であるその他2つは続けていきますが。で、名前を変えた後はオリジナル用で行きたいなぁと思っているところでお世話になろうと思っています」
※サイトの名前を出していいのかわからなかったので伏せておきます!
ただ、現時点で活動しているのは私の名前を検索すればヒットするのでそれで判断してください〜。今のところ同じ名前の方は発見していませんので、大丈夫だと思います!
赤石「たまに、文面からこの作者では?と分かる人いるみたいだけど、もし当てられたらどうすんの?」
咲良「分かったとしても『咲良さんですか?』とかは言わないでください。それでは意味がなくなってしまうので……仮にそう言われても、違うと否定するので、あらかじめそこは理解しておいてください」
海斗「錯乱咲良として、オリジナル活動は鈴恋が最初で最後という訳か」
咲良「そう。二次創作なら咲良として続けていくので、他サイトで好きなジャンルを私が書いてたりしてたなら、お気軽に声をかけて頂ければ嬉しいです!」
海斗「という訳で、どうぞ作者のわがままに付き合ってやってください!」

<2017/06/05 01:50 錯乱咲良>消しゴム
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