海斗「約一ヶ月振りの!鈴恋ラジオぉぉ‼︎」
咲良「今回のゲストは〜、恋鈴ちゃん‼︎」
恋鈴「質問にじゃんじゃん答えますっ‼︎」
咲良「前回はぐっだぐだになったからね。今回からは2〜3個位答えるつもり」
海斗「それじゃ早速行ってみよー!んーと、『恋鈴ちゃんは妖術的なものを使えますか?』だって。どうなの?恋鈴ちゃん」
恋鈴「つ、使えるよもちろん‼︎……っはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ‼︎」
海斗「………………?」
恋鈴「……はぁぁぁぁぁぁぁぁっ‼︎」
咲良「恋鈴ちゃん、もう大丈夫、大丈夫だから…」
海斗「えっと……使えないっぽいでーす」
恋鈴「……では次。『透がオカルトにハマったのはいつですか?』……4歳位の時点で貞子ちゃん大好きだったよね……?」
海斗「うん……てか貞子ちゃんって」
咲良「海斗、触れない方が良いこともこの世にはあるんだよ……で、透なんだけど、2歳でハマっております」
海斗「2歳……?」
咲良「透の親がね、透をビビらせようとDVDを借りてきて、みせたら案外ハマったという……俊の情報によるとね」
海斗「あの人の記憶力異常じゃね⁉︎5歳児‼︎俊さんその時5歳児ぃぃ!!!!」
恋鈴(透君のお兄さんってどんな人だろ……)
咲良「……今回最後の質問!『メンバーの髪は地毛ですか?』」
海斗「俺染めた!高校デビューの時に!」
恋鈴「どうりで最初気づかなかったはずだよ……」
咲良「海斗と鳴海ちゃんは染めてます!あとは皆地毛!」
海斗「鳴海も染めてたのか……染路だから?」
咲良「海斗、鳴海ちゃんにバレたら怒られるよその発言は……」
海斗「え、なんで」
咲良「次回、ついに海斗の妹が初登場!」
海斗「短編限定キャラみたいな感じだよ俺の妹は!お楽しみに〜!」
恋鈴「リクエストや質問、感想はいつでも待ってます!」
咲良「今回のゲストは〜、恋鈴ちゃん‼︎」
恋鈴「質問にじゃんじゃん答えますっ‼︎」
咲良「前回はぐっだぐだになったからね。今回からは2〜3個位答えるつもり」
海斗「それじゃ早速行ってみよー!んーと、『恋鈴ちゃんは妖術的なものを使えますか?』だって。どうなの?恋鈴ちゃん」
恋鈴「つ、使えるよもちろん‼︎……っはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ‼︎」
海斗「………………?」
恋鈴「……はぁぁぁぁぁぁぁぁっ‼︎」
咲良「恋鈴ちゃん、もう大丈夫、大丈夫だから…」
海斗「えっと……使えないっぽいでーす」
恋鈴「……では次。『透がオカルトにハマったのはいつですか?』……4歳位の時点で貞子ちゃん大好きだったよね……?」
海斗「うん……てか貞子ちゃんって」
咲良「海斗、触れない方が良いこともこの世にはあるんだよ……で、透なんだけど、2歳でハマっております」
海斗「2歳……?」
咲良「透の親がね、透をビビらせようとDVDを借りてきて、みせたら案外ハマったという……俊の情報によるとね」
海斗「あの人の記憶力異常じゃね⁉︎5歳児‼︎俊さんその時5歳児ぃぃ!!!!」
恋鈴(透君のお兄さんってどんな人だろ……)
咲良「……今回最後の質問!『メンバーの髪は地毛ですか?』」
海斗「俺染めた!高校デビューの時に!」
恋鈴「どうりで最初気づかなかったはずだよ……」
咲良「海斗と鳴海ちゃんは染めてます!あとは皆地毛!」
海斗「鳴海も染めてたのか……染路だから?」
咲良「海斗、鳴海ちゃんにバレたら怒られるよその発言は……」
海斗「え、なんで」
咲良「次回、ついに海斗の妹が初登場!」
海斗「短編限定キャラみたいな感じだよ俺の妹は!お楽しみに〜!」
恋鈴「リクエストや質問、感想はいつでも待ってます!」
