この遺書を頼りにしたら心海川が出てきた途中道に迷ったけど私の名前を聞いた人に教えてもらった^^
でも・・・強大な力を秘めているたぐいね・・・私に受け止めきれるかしら・・・・
でも、真実を知るには少々命の危険もあり、やってみるしかない!せーの!!
くっ!!私には難しいか・・・
「るい、今から会いにいくよ・・・楽しかったね2人で過ごした日々、転校して、失って初めてわかったよ
るい・・・お前が好きだって・・・るい・・・なんで自殺したんだ・・・俺が追い詰めてしまったのか・・・
お前の遺書はもう読んだ・・・「ゆうとさんが転校したら、私は、どうすればいいんでしょうか・・・」
俺の転校が1番悲しかったのは分かるでも・・・なんで俺を残して1人で逝ってしまったんだ俺が1番
悲しむと知っておいて・・・」
るいさんは・・・ゆうとさんが生きている可能性がある
ゆうとさんは・・るいさんが死んで、自分も自殺した
どうゆうこと?さっぱり分からない・・・
ここはるいさんに聞いてみましょう
るい「もしもし?美沙希?」
美沙希「はい!現在街を探していると、大変なことがありました」
るい「なに?説明して」
美沙希「大変残念なのですが・・・ゆうとさんは自殺をしてこの世界にはいないんです」
るい「そうなの・・・」
沈黙が続く・・・
るい「なんで死んでしまったか分かる?」
美沙希「それが不思議なもので・・・るいさんが自殺したからゆうとさんも自殺したという訳で・・・」
るい「つじつまが合わないわね・・・」
もしかしてるいさん、わかっていたのかな?つじつまがあわないって思っていたの?
美沙希「るいさんは、わかっていたんですか・・・・」
るい「ええ、ゆうとさんが死んでしまっていたことはわかっていたでも自殺の訳がわからなかった・・・」
美沙希「それで私に探させて真実をみつけようとしたっと・・・」
るい「そう。で理由を聞いたとき驚いた。自殺を先にしたのはゆうとさんだったのに、あなたの話では、ゆうとさんが自殺するときはもう私が死んでいた・・・私はゆうとさんが自殺したあと自殺を試みた」
美沙希「それで?つじつまが合わないって思ったんですか?」
るい「そうだ、あなたには、真実を見つけて欲しいだから、もう少しこの街を探して」
そう言って電話を切った
ゆうとさんはもう、川の中に飛び込んでしまった 手遅れだ・・・
もう後を追うほどの力は残ってない・・・
うう・・・
真実は程遠い・・・
祐也「はあ・・・学校にわすれものを取りに行ったらまんじゅうが動いてたよ」
要 「私たちの教室に入ってきたあの女の子・・・なんか祐也のいとことそっくりだよ」
亜梨沙「なんなんでしょうね・・・黒い人もちょこちょこみますが・・・」
琴葉「その動いてたまんじゅうは黒い人に怯えてたよ・・・」
円香「黒い人まじで足が速い・・・あれから逃げるって相当無理じゃない?」
祐也「よし!これで大丈夫、帰ろう?」
みんな「・・・・・ちょ!?なにこれ?誰かーーー!!!」
でも・・・強大な力を秘めているたぐいね・・・私に受け止めきれるかしら・・・・
でも、真実を知るには少々命の危険もあり、やってみるしかない!せーの!!
くっ!!私には難しいか・・・
「るい、今から会いにいくよ・・・楽しかったね2人で過ごした日々、転校して、失って初めてわかったよ
るい・・・お前が好きだって・・・るい・・・なんで自殺したんだ・・・俺が追い詰めてしまったのか・・・
お前の遺書はもう読んだ・・・「ゆうとさんが転校したら、私は、どうすればいいんでしょうか・・・」
俺の転校が1番悲しかったのは分かるでも・・・なんで俺を残して1人で逝ってしまったんだ俺が1番
悲しむと知っておいて・・・」
るいさんは・・・ゆうとさんが生きている可能性がある
ゆうとさんは・・るいさんが死んで、自分も自殺した
どうゆうこと?さっぱり分からない・・・
ここはるいさんに聞いてみましょう
るい「もしもし?美沙希?」
美沙希「はい!現在街を探していると、大変なことがありました」
るい「なに?説明して」
美沙希「大変残念なのですが・・・ゆうとさんは自殺をしてこの世界にはいないんです」
るい「そうなの・・・」
沈黙が続く・・・
るい「なんで死んでしまったか分かる?」
美沙希「それが不思議なもので・・・るいさんが自殺したからゆうとさんも自殺したという訳で・・・」
るい「つじつまが合わないわね・・・」
もしかしてるいさん、わかっていたのかな?つじつまがあわないって思っていたの?
美沙希「るいさんは、わかっていたんですか・・・・」
るい「ええ、ゆうとさんが死んでしまっていたことはわかっていたでも自殺の訳がわからなかった・・・」
美沙希「それで私に探させて真実をみつけようとしたっと・・・」
るい「そう。で理由を聞いたとき驚いた。自殺を先にしたのはゆうとさんだったのに、あなたの話では、ゆうとさんが自殺するときはもう私が死んでいた・・・私はゆうとさんが自殺したあと自殺を試みた」
美沙希「それで?つじつまが合わないって思ったんですか?」
るい「そうだ、あなたには、真実を見つけて欲しいだから、もう少しこの街を探して」
そう言って電話を切った
ゆうとさんはもう、川の中に飛び込んでしまった 手遅れだ・・・
もう後を追うほどの力は残ってない・・・
うう・・・
真実は程遠い・・・
祐也「はあ・・・学校にわすれものを取りに行ったらまんじゅうが動いてたよ」
要 「私たちの教室に入ってきたあの女の子・・・なんか祐也のいとことそっくりだよ」
亜梨沙「なんなんでしょうね・・・黒い人もちょこちょこみますが・・・」
琴葉「その動いてたまんじゅうは黒い人に怯えてたよ・・・」
円香「黒い人まじで足が速い・・・あれから逃げるって相当無理じゃない?」
祐也「よし!これで大丈夫、帰ろう?」
みんな「・・・・・ちょ!?なにこれ?誰かーーー!!!」
