~牢獄トークー ウェーイ~
パチュリー「連城ゆうとって誰だろう・・・?」
早苗 「わからないです・・・雛咲さんとなにか関係がある人物かな?」
咲夜 「この2人が体育倉庫の鍵と、南京錠を持っているみたいだね」
妖夢 「そうみたいみょんでも、雛咲さんは倒れてるみょん」
アリス「そこが厄介ね・・・ゆうとさんを連れて行ってもどうすればいいのかわからないよね・・・」
射命丸「ゆうとさんの場所がわからないもんね・・・雛咲さん心海川ってわかっているけど」
早苗 「なんかサトリ、頭がいいよね今回」
咲夜 「このミッションの要ね」
妖夢 「言えてるみょんすごいみょん」
パチュリー「こいしと一緒に活動しているみたいね」
終了ー
妹紅「この人・・・間違いなさそうねあの・・・」
??「なんでしょうか?」
妹紅「あなたが連城ゆうとさんですよね?」
ゆうと「そうですが・・・なにか用でしょうか?」
妹紅「雛咲るいさん・・・ご存知ですか?」
ゆうと「・・・!!るいがどうした?」
妹紅「心海川に倒れてるんです」
ゆうと「なんだって!!??」
ゆうと「今すぐに連れて行ってくれないか?」
妹紅「もちろんです^^」
妹紅はチャットで共有した
霊夢「妹紅から・・・誰か担架を持ってきて!!後魔理沙はそこにいて!!なにかあったみたい」
大妖精「担架を見つけました今行きます・・・と」
共有now
倉庫トーク
祐也「何これ・・・!!」
要 「黒い人が入ってる!!」
亜梨沙「まさかこれ・・・逃走中!?」
琴葉「みたいね、逃走者がつけているケータイがあるし」
円香「・・・一定の時間が経つと、私たち失格で牢獄に・・・」
祐也「・・・・・・・嘘でしょ!?これ・・・」
要 「まさか・・・逃げ切れっと・・?」
亜梨沙「・・・みたい・・・でもなんで私たちを・・・?」
祐也「とにかくつけてみよう・・これ」
琴葉「そうだね・・・」
円香「逃げ切れるかな・・・」
~
大妖精「持ってきたよ!!」
チルノ「後はゆうとさんだけね」
妹紅 「大丈夫だ問題ない」
大妖精「私たちの力じゃ到底無理ね・・・相当痩せているけど、私たちまんじゅうだもん」
チルノ「どうしよう・・・」
妹紅 「ゆうとさんかんけいしたかな・・・?」
ゆうと「乗せきれないって?任せろよ」
あっというまに乗せている
妹紅 「どうする?病院?」
大妖精「それがいいと思うけど・・・病院遠いね・・・」
ゆうと「俺の家に寝かせるか・・・」
妹紅 「原因が分かればそれでいいですが・・・」
ゆうと「俺はわかっている、だからいいか?」
大妖精「いいと思います」
チルノ「そう言えば体育館の鍵や南京錠の場所知りませんか?」
ゆうと「南京錠は俺が持っている、るいを助けてくれたお礼だあげるよ」
チルノ「ありがとうございます^^」
ゆうと「役に立つといいな^^」
大妖精「あと体育館の鍵だね・・・」
妹紅 「どこにあるのかな・・・」
ぽろん
るいのポケットから落ちたのは体育館の鍵
るいは小さな声で言った
「助けてくれて・・・・・・ありがとう・・・これ・・・使って」
大妖精「いいんですね・・・」
「いい・・・・よ」
大妖精「いきましょう」
妹紅 「そうね」
チルノ「ハンター来そうだよ、気をつけて」
一方こいしは
追われていた
~こいし逃走中~
「うそ!!挟まれた」
こいし確保・・・残り11人
プルルル プルルル
パチュリー「連城ゆうとって誰だろう・・・?」
早苗 「わからないです・・・雛咲さんとなにか関係がある人物かな?」
咲夜 「この2人が体育倉庫の鍵と、南京錠を持っているみたいだね」
妖夢 「そうみたいみょんでも、雛咲さんは倒れてるみょん」
アリス「そこが厄介ね・・・ゆうとさんを連れて行ってもどうすればいいのかわからないよね・・・」
射命丸「ゆうとさんの場所がわからないもんね・・・雛咲さん心海川ってわかっているけど」
早苗 「なんかサトリ、頭がいいよね今回」
咲夜 「このミッションの要ね」
妖夢 「言えてるみょんすごいみょん」
パチュリー「こいしと一緒に活動しているみたいね」
終了ー
妹紅「この人・・・間違いなさそうねあの・・・」
??「なんでしょうか?」
妹紅「あなたが連城ゆうとさんですよね?」
ゆうと「そうですが・・・なにか用でしょうか?」
妹紅「雛咲るいさん・・・ご存知ですか?」
ゆうと「・・・!!るいがどうした?」
妹紅「心海川に倒れてるんです」
ゆうと「なんだって!!??」
ゆうと「今すぐに連れて行ってくれないか?」
妹紅「もちろんです^^」
妹紅はチャットで共有した
霊夢「妹紅から・・・誰か担架を持ってきて!!後魔理沙はそこにいて!!なにかあったみたい」
大妖精「担架を見つけました今行きます・・・と」
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倉庫トーク
祐也「何これ・・・!!」
要 「黒い人が入ってる!!」
亜梨沙「まさかこれ・・・逃走中!?」
琴葉「みたいね、逃走者がつけているケータイがあるし」
円香「・・・一定の時間が経つと、私たち失格で牢獄に・・・」
祐也「・・・・・・・嘘でしょ!?これ・・・」
要 「まさか・・・逃げ切れっと・・?」
亜梨沙「・・・みたい・・・でもなんで私たちを・・・?」
祐也「とにかくつけてみよう・・これ」
琴葉「そうだね・・・」
円香「逃げ切れるかな・・・」
~
大妖精「持ってきたよ!!」
チルノ「後はゆうとさんだけね」
妹紅 「大丈夫だ問題ない」
大妖精「私たちの力じゃ到底無理ね・・・相当痩せているけど、私たちまんじゅうだもん」
チルノ「どうしよう・・・」
妹紅 「ゆうとさんかんけいしたかな・・・?」
ゆうと「乗せきれないって?任せろよ」
あっというまに乗せている
妹紅 「どうする?病院?」
大妖精「それがいいと思うけど・・・病院遠いね・・・」
ゆうと「俺の家に寝かせるか・・・」
妹紅 「原因が分かればそれでいいですが・・・」
ゆうと「俺はわかっている、だからいいか?」
大妖精「いいと思います」
チルノ「そう言えば体育館の鍵や南京錠の場所知りませんか?」
ゆうと「南京錠は俺が持っている、るいを助けてくれたお礼だあげるよ」
チルノ「ありがとうございます^^」
ゆうと「役に立つといいな^^」
大妖精「あと体育館の鍵だね・・・」
妹紅 「どこにあるのかな・・・」
ぽろん
るいのポケットから落ちたのは体育館の鍵
るいは小さな声で言った
「助けてくれて・・・・・・ありがとう・・・これ・・・使って」
大妖精「いいんですね・・・」
「いい・・・・よ」
大妖精「いきましょう」
妹紅 「そうね」
チルノ「ハンター来そうだよ、気をつけて」
一方こいしは
追われていた
~こいし逃走中~
「うそ!!挟まれた」
こいし確保・・・残り11人
プルルル プルルル
