天空山にて起こった悲劇。
それはドスジャギィが無惨に食い殺されるという悲劇。
歴然のハンターのボロスでも、伝説の黒龍ですらもその光景をジッとしてしか見ていない
「(極み喰らうイビルジョー…!メゼポルタでは単独で俺は数百匹も倒したが…こんな所で来るとは想定外!だが全ての攻撃は把握している!倒すなど造作もない!)」
ボロスはラヴィエンテの大剣をイビルジョーに向けて降り下ろす。
大剣は見事腹に命中し、血の雨を降らせていた。
「おし!弱点の腹が剥き出しでは大剣の鴨だなァ!」
「どいてて!ボロス君!私の一撃でも喰らいなさい!」
ミラが腹に攻撃を行う。しかし…
「ゴォォォォォォォ!」
イビルジョーがタックルを仕掛けてきた。とびかかりながら攻撃していたミラは体制を崩し、地面に転がり続けた。
「痛い!やりましたわね!許さない…!」
するとイビルジョーの脚がミラを踏みつける。拘束攻撃だ
「やめて!そんな汚い口で私の美しい体を汚さないで!」
そんな願いも虚しく、強酸性の唾液によってミラの防具は溶かされ、インナーも一部だけだが溶けてしまっていた。
「ッーーーーーーーー!」ガクガク
そしてイビルジョーは追い討ちをかけるかの如く涎をまだ溶けていないインナー部分に擦り付けてきた
「いやぁぁぁぁぁぁ!」
ミラはすっかり生まれたままの姿になり、誰にも見せた事のない秘部と未発達の胸をボロスとイビルジョーに晒してしまった。
「いやっ…おっぱい…見ないで下さい…ボロス…くぅん…」
その顔は黒龍とは思えないほど弱々しく、恥ずかしげであった。
これが狩りでなければボロスはミラを存分になめ回して襲っていた事だろう。
ミラの成長途上の体を弄び、自分のモノにするという事もギルドナイトの総帥ならば可能。事実を隠蔽すれば良い。
ボロス自身も耐えられず、自分の防具下にあるモノが「解放しろ」と言わんばかりに怒張している
ボロスは迷わず決心した。
レイプする。ミラの体を弄ぶ。屈辱的なセックスをさせ、彼女を俺の物にする。
こんな事を考えたのは二十年ぶりだった。あの時は狩りに一緒に来ていた美少女ハンターをキャンプまで上手く呼び出し、全裸にさせクエスト失敗まで犯し続けた。
結果、少女は耐えきれずに死亡。俺は一人、人を殺した。
彼女の名はナナといった。萌えキャラとも言わんばかりの声と体と顔。
目の前のミラもほぼ同じだ。
だがどうする?このイビルジョーを目の前にレイプなど自殺嘆願も同然だ。
そうだ、モドリ玉があるじゃないか。そうすればキャンプで思う存分セックスが出来、快楽が得られる
「ミラ!俺の所へ来い!」
「はい…」
俺はやってしまった。狩り場で二度目のセックス。しかも今度の相手は黒龍だ。まぁいい。彼女がエロいのが悪い。
俺はキャンプで防具を上から脱ぎ、全裸になった
「え…?」
「すまないな。ミラ。俺の正体は世紀で最悪のレイプ魔。だがその存在は隠蔽されている。俺がギルドナイトの総帥だからだ。」
「ボロス君…いつからそんな…」
「君が可愛いのがいけない…」クチュ…
「んっ…くあっ…」
二人は舌を絡ませながら妖艶なキスを交わす。
「ボロス君…おちんちんいただきます…」
ジュッポジュッポ
「くっ!!」ビクッ!
彼女の舌使いは異常な程素晴らしい。これは人間の領域では辿り付けない。神だ。
思わず気持ちよすぎて射精した。
「!!!」ビュルルルルルル!
「んー!はぁ…おいしかった…です♪」
「…」
俺は何をして居る。ハンターの頂点に立つ存在でありながら、ここで美少女と性行為をしているとは…
ドヴァが見たら叱責どころか絶交だな。
だが理性が思想に敵わず弾けとんだ。今はこの美少女を犯したい。
「入れるからな…」
「うん…」
グググググッ
「ひぁぁぁぁん!い…痛いですっ!」ブチブチ
処女膜が破れている。そうか処女だったのか。ロリ美少女で処女とは、最高だ。しかも秘部の毛が無いとは。これは素晴らしい逸材。
「う…動くぞ…」
パンパンッ
「ひゃん!んっ!くあっ!気持ちいいですぅ!ボロス君のおちんちん!ミラの淫らおまんこをこんこんしてぇ!気持ちいいれすぅぅぅぅぅぅぅ!」アンアン
「そうか!俺もお前の肉襞が締め付けてきて気持ちいいぞ…!」パンパンッ
「あんっ♪おちんぽ好きぃ♪だいしゅきぃ♪」
ミラの目が完全にイッている。完全にチンポにドハマリしてしまった目だ。
俺はこの様な自体もあろうかと強走薬グレートは常備してある。
射精力も二倍なるという代物だが、欠点としては相手が妊娠しやすいという事。
ギルドナイトの総帥である俺はある条例を知っている
『子供が居る者(0~6歳の間)は狩りに出てはいけない。もし違反したならば死罰に値する』
つまり強走薬グレートはセックス時には神アイテムだが、妊娠されるリスクも高いと言うアイテム。
「あぁん♪ちんちんっ♪もっとぉ♪ほしいのぉぉぉ!」
ミラはチンポだけでは飽きたのか手を使い乳首や秘部をいじり始めた。
「あんっ!」ビクンッ!
ミラが絶頂に達した。しかし俺はまだだ。こんなので射精したらハンター失格だ
そして俺は怪力の丸薬を飲んだ。これを飲むとアレの大きさが更に大きくなり、腰の筋力も一時的に増加する。つまり…
「激しくするぞ!」パンッ!パンッ!パンッ!
「ひゃああああああ!すごいれすぅ!おちんちんがぁ!ミラの子宮をこんこん突いてきますぅ!気持ちよすぎぃてぇ♪頭真っ白になりゅうううううう!」ビクンビクン
「ミラ!もうイきそうだ!中に出すからな!」
「きてぇ♪ボロス君のぉ!せいし♪中に出してぇ♪」
「うっ!」ドクンドクン!
「んああああっ♪イっちゃうううううううう!!!!」
俺はまた罪を犯した。しかも今度は大罪だ。見つかったりしたら生きて帰れないだろう
ハンターとは業が深いな…
それはドスジャギィが無惨に食い殺されるという悲劇。
歴然のハンターのボロスでも、伝説の黒龍ですらもその光景をジッとしてしか見ていない
「(極み喰らうイビルジョー…!メゼポルタでは単独で俺は数百匹も倒したが…こんな所で来るとは想定外!だが全ての攻撃は把握している!倒すなど造作もない!)」
ボロスはラヴィエンテの大剣をイビルジョーに向けて降り下ろす。
大剣は見事腹に命中し、血の雨を降らせていた。
「おし!弱点の腹が剥き出しでは大剣の鴨だなァ!」
「どいてて!ボロス君!私の一撃でも喰らいなさい!」
ミラが腹に攻撃を行う。しかし…
「ゴォォォォォォォ!」
イビルジョーがタックルを仕掛けてきた。とびかかりながら攻撃していたミラは体制を崩し、地面に転がり続けた。
「痛い!やりましたわね!許さない…!」
するとイビルジョーの脚がミラを踏みつける。拘束攻撃だ
「やめて!そんな汚い口で私の美しい体を汚さないで!」
そんな願いも虚しく、強酸性の唾液によってミラの防具は溶かされ、インナーも一部だけだが溶けてしまっていた。
「ッーーーーーーーー!」ガクガク
そしてイビルジョーは追い討ちをかけるかの如く涎をまだ溶けていないインナー部分に擦り付けてきた
「いやぁぁぁぁぁぁ!」
ミラはすっかり生まれたままの姿になり、誰にも見せた事のない秘部と未発達の胸をボロスとイビルジョーに晒してしまった。
「いやっ…おっぱい…見ないで下さい…ボロス…くぅん…」
その顔は黒龍とは思えないほど弱々しく、恥ずかしげであった。
これが狩りでなければボロスはミラを存分になめ回して襲っていた事だろう。
ミラの成長途上の体を弄び、自分のモノにするという事もギルドナイトの総帥ならば可能。事実を隠蔽すれば良い。
ボロス自身も耐えられず、自分の防具下にあるモノが「解放しろ」と言わんばかりに怒張している
ボロスは迷わず決心した。
レイプする。ミラの体を弄ぶ。屈辱的なセックスをさせ、彼女を俺の物にする。
こんな事を考えたのは二十年ぶりだった。あの時は狩りに一緒に来ていた美少女ハンターをキャンプまで上手く呼び出し、全裸にさせクエスト失敗まで犯し続けた。
結果、少女は耐えきれずに死亡。俺は一人、人を殺した。
彼女の名はナナといった。萌えキャラとも言わんばかりの声と体と顔。
目の前のミラもほぼ同じだ。
だがどうする?このイビルジョーを目の前にレイプなど自殺嘆願も同然だ。
そうだ、モドリ玉があるじゃないか。そうすればキャンプで思う存分セックスが出来、快楽が得られる
「ミラ!俺の所へ来い!」
「はい…」
俺はやってしまった。狩り場で二度目のセックス。しかも今度の相手は黒龍だ。まぁいい。彼女がエロいのが悪い。
俺はキャンプで防具を上から脱ぎ、全裸になった
「え…?」
「すまないな。ミラ。俺の正体は世紀で最悪のレイプ魔。だがその存在は隠蔽されている。俺がギルドナイトの総帥だからだ。」
「ボロス君…いつからそんな…」
「君が可愛いのがいけない…」クチュ…
「んっ…くあっ…」
二人は舌を絡ませながら妖艶なキスを交わす。
「ボロス君…おちんちんいただきます…」
ジュッポジュッポ
「くっ!!」ビクッ!
彼女の舌使いは異常な程素晴らしい。これは人間の領域では辿り付けない。神だ。
思わず気持ちよすぎて射精した。
「!!!」ビュルルルルルル!
「んー!はぁ…おいしかった…です♪」
「…」
俺は何をして居る。ハンターの頂点に立つ存在でありながら、ここで美少女と性行為をしているとは…
ドヴァが見たら叱責どころか絶交だな。
だが理性が思想に敵わず弾けとんだ。今はこの美少女を犯したい。
「入れるからな…」
「うん…」
グググググッ
「ひぁぁぁぁん!い…痛いですっ!」ブチブチ
処女膜が破れている。そうか処女だったのか。ロリ美少女で処女とは、最高だ。しかも秘部の毛が無いとは。これは素晴らしい逸材。
「う…動くぞ…」
パンパンッ
「ひゃん!んっ!くあっ!気持ちいいですぅ!ボロス君のおちんちん!ミラの淫らおまんこをこんこんしてぇ!気持ちいいれすぅぅぅぅぅぅぅ!」アンアン
「そうか!俺もお前の肉襞が締め付けてきて気持ちいいぞ…!」パンパンッ
「あんっ♪おちんぽ好きぃ♪だいしゅきぃ♪」
ミラの目が完全にイッている。完全にチンポにドハマリしてしまった目だ。
俺はこの様な自体もあろうかと強走薬グレートは常備してある。
射精力も二倍なるという代物だが、欠点としては相手が妊娠しやすいという事。
ギルドナイトの総帥である俺はある条例を知っている
『子供が居る者(0~6歳の間)は狩りに出てはいけない。もし違反したならば死罰に値する』
つまり強走薬グレートはセックス時には神アイテムだが、妊娠されるリスクも高いと言うアイテム。
「あぁん♪ちんちんっ♪もっとぉ♪ほしいのぉぉぉ!」
ミラはチンポだけでは飽きたのか手を使い乳首や秘部をいじり始めた。
「あんっ!」ビクンッ!
ミラが絶頂に達した。しかし俺はまだだ。こんなので射精したらハンター失格だ
そして俺は怪力の丸薬を飲んだ。これを飲むとアレの大きさが更に大きくなり、腰の筋力も一時的に増加する。つまり…
「激しくするぞ!」パンッ!パンッ!パンッ!
「ひゃああああああ!すごいれすぅ!おちんちんがぁ!ミラの子宮をこんこん突いてきますぅ!気持ちよすぎぃてぇ♪頭真っ白になりゅうううううう!」ビクンビクン
「ミラ!もうイきそうだ!中に出すからな!」
「きてぇ♪ボロス君のぉ!せいし♪中に出してぇ♪」
「うっ!」ドクンドクン!
「んああああっ♪イっちゃうううううううう!!!!」
俺はまた罪を犯した。しかも今度は大罪だ。見つかったりしたら生きて帰れないだろう
ハンターとは業が深いな…
