天空山
ここは山の中に存在している
過去に巨大な蛇が動いたからこんな姿になっているのだが
近くにはある古龍の住む禁足地になる場所が存在する…
「もう…ボロス君ったら!何で私の裸を見て…」
「いや!すまない!君を見ていたら何故か…」
ボロスは顔が赤面した
どうせ殺されるだろうと思った時
「…ですよ」
ミラが小さな声で何か言っている
「?」
「ボロス君なら!私がおかしくなっちゃうまで…その…おちんちん…入れていいですよ…」カアッ
ミラも赤面した
気高き黒龍が男の股間ごときに快楽負けしている時点で威厳もクソもないだろう
「うぅぅ…恥ずかしいです…」
ボロスはこの時、頭にあるBGMと歌詞が流れた
やったぜ。投稿者:変態糞強姦者
8/16日 7時14分22秒
昨日の八月(ry
「(オォン!アォン!やりますねぇ!やっぱり…ミラちゃんの…おまんこは…最高やな!)」
「何にやにやしてるんですか?」
「!?」ギクッ
「別に私はセックス自体は良いですけど、
けどもうこんな所でおちんちん入れるのはやめて下さい!」
「はぁ…(ああああああああ!ブリブリブリブリブリ)」
ボロスは悲しみのあまり脳内でクソを漏らした。
しかし聞こえなかったのか。駄目と言われる前の言葉は…
「その…お家でなら…いいですよ…」
「…(ンゴオオオオオオオオオオオ!なんj民のワイ大歓喜やでええええええ!もうレイプしなくてええんや!この可愛い美少女と毎日ズッコンバッコンお家でしてればええんや!)」
ボロスは先程のクソ漏らし()とうって変わって、大粒の涙を脳内で流した
実を言うとボロスはほぼオタクである
狩りの無い暇な日には、美少女アニメのフィギュアを買い占めたり、美少女アニメの浴衣やゲームを購入してその場で転げ回って発狂したり、果てにはそのアニメの声優にすら会いに行く超キモオタなのだ
そして果てにはなんj民である。糞を漏らすのは勿論、スレ立てなど日常茶飯事である
まるで現実の俺た(ry
「ありがとう!ミラちゃん!これでイビルジョーを虐殺出来そうだ!」
「ミラちゃん…?」
「そうだ!ミラちゃん!可愛い可愛い、俺の彼女だ!」
「彼女だなんて…そんな…」カアアアッ
超赤面している
顔立ちが既に幼い少女っぽいのでボロスには最適な相手だ
ロングヘアーでポニーテール。実に利が叶っている。
叶いすぎて怖いくらいだが。
「私も…ボロス君が大好き!」
「(ギェェェェェェェェェ!ヒャッハアアアアアア!今日は最高の日やでええええええ!)」ガッハッハッハッ
すると物陰から見ていた一人のハンターが居た…
「あれは…ボロス…総…師?何でインナー姿で発狂しているのでしょうかね…その隣は…
!? 何だあの美少女は!あの御方にあんな可愛い彼女がッ!
羨ましいですよ!リア充の総師!自分でリア充は全員●ね!とか言っている癖に!」
彼は誰なのか…
「まぁいい。イビルジョーを狩るでぇ!」
「うん!いこ!ボロス君!」
ギュッ
「あわわわわ!手を繋いだ!リア充ですよ総師!」
「(手も小さいし…身長も140くらいだし…可愛いし…ポニーテールで水色のロングヘアー…可愛い!ミラちゃん可愛い!)」
天空山5番…
「グオオオオオオオ!」
「現れたな!俺様の可愛い可愛い彼女を傷付ける外道!俺様がすぐにブッ殺してやるぜええええ!」
ボロスは嬉しさのあまり大剣を空中で溜めてイビルジョーの首筋に放つ
しかしビクともしない。
「何い!某漫画の巨人なら、うなじを斬れば倒せるのに…ッ!」
残念ながらこれは●●の巨人ではない。モンスターハンターである。
うなじを斬ってノックアウトする様なモンスターならハンターなどもう要らないだろう。
「まぁいいわ!俺様の北●●拳!見せてくれるわ!あたたたたたたたたたた!!!」
ボロスがイビルジョーの頭に連続で突きを入れる
すると…
「グッ!グガアアアア!」ムクムク
イビルジョーが悶え始めた。北●●拳が効いたのか?
「これぞ北●百●●!貴様はあと三秒後に死ぬ。念仏でも唱えろ!」
「グアアアアア…ギッ!」
ボ ン !
イビルジョーの体が爆裂して飛び散る。
クエストクリア!
「えっ…今の何?ボロス君…」
「ミラちゃん、君のおまんこにも僕の北●チン剣を…」
「お家でです!」
「えーーーーっ!!!!」
そのままドンドルマに帰還した
ドンドルマ…
自宅にて…
「おお!坊っちゃま!お帰りに!」
「おう執事。カルマは?」
「あの御方なら眠っておりますぞ。しかも今日一日中」
よく見るとソファーの上で眠っている。それほど疲れて…あれ?
「じゃああの時のカルマは…」
「うんごめんねボロス君。私なの…」
「…」
静寂が屋敷全体に広がる
「ミラちゃん…?君だったの?」
「ごめんなさい!」
ボロスは可愛いし、何より俺の自慢の彼女だから良いよ。と寛大な心で許してあげた
執事は、ボロス坊っちゃまの彼女様なら…と許してくれた
イビルジョーとは何だったのか
ここは山の中に存在している
過去に巨大な蛇が動いたからこんな姿になっているのだが
近くにはある古龍の住む禁足地になる場所が存在する…
「もう…ボロス君ったら!何で私の裸を見て…」
「いや!すまない!君を見ていたら何故か…」
ボロスは顔が赤面した
どうせ殺されるだろうと思った時
「…ですよ」
ミラが小さな声で何か言っている
「?」
「ボロス君なら!私がおかしくなっちゃうまで…その…おちんちん…入れていいですよ…」カアッ
ミラも赤面した
気高き黒龍が男の股間ごときに快楽負けしている時点で威厳もクソもないだろう
「うぅぅ…恥ずかしいです…」
ボロスはこの時、頭にあるBGMと歌詞が流れた
やったぜ。投稿者:変態糞強姦者
8/16日 7時14分22秒
昨日の八月(ry
「(オォン!アォン!やりますねぇ!やっぱり…ミラちゃんの…おまんこは…最高やな!)」
「何にやにやしてるんですか?」
「!?」ギクッ
「別に私はセックス自体は良いですけど、
けどもうこんな所でおちんちん入れるのはやめて下さい!」
「はぁ…(ああああああああ!ブリブリブリブリブリ)」
ボロスは悲しみのあまり脳内でクソを漏らした。
しかし聞こえなかったのか。駄目と言われる前の言葉は…
「その…お家でなら…いいですよ…」
「…(ンゴオオオオオオオオオオオ!なんj民のワイ大歓喜やでええええええ!もうレイプしなくてええんや!この可愛い美少女と毎日ズッコンバッコンお家でしてればええんや!)」
ボロスは先程のクソ漏らし()とうって変わって、大粒の涙を脳内で流した
実を言うとボロスはほぼオタクである
狩りの無い暇な日には、美少女アニメのフィギュアを買い占めたり、美少女アニメの浴衣やゲームを購入してその場で転げ回って発狂したり、果てにはそのアニメの声優にすら会いに行く超キモオタなのだ
そして果てにはなんj民である。糞を漏らすのは勿論、スレ立てなど日常茶飯事である
まるで現実の俺た(ry
「ありがとう!ミラちゃん!これでイビルジョーを虐殺出来そうだ!」
「ミラちゃん…?」
「そうだ!ミラちゃん!可愛い可愛い、俺の彼女だ!」
「彼女だなんて…そんな…」カアアアッ
超赤面している
顔立ちが既に幼い少女っぽいのでボロスには最適な相手だ
ロングヘアーでポニーテール。実に利が叶っている。
叶いすぎて怖いくらいだが。
「私も…ボロス君が大好き!」
「(ギェェェェェェェェェ!ヒャッハアアアアアア!今日は最高の日やでええええええ!)」ガッハッハッハッ
すると物陰から見ていた一人のハンターが居た…
「あれは…ボロス…総…師?何でインナー姿で発狂しているのでしょうかね…その隣は…
!? 何だあの美少女は!あの御方にあんな可愛い彼女がッ!
羨ましいですよ!リア充の総師!自分でリア充は全員●ね!とか言っている癖に!」
彼は誰なのか…
「まぁいい。イビルジョーを狩るでぇ!」
「うん!いこ!ボロス君!」
ギュッ
「あわわわわ!手を繋いだ!リア充ですよ総師!」
「(手も小さいし…身長も140くらいだし…可愛いし…ポニーテールで水色のロングヘアー…可愛い!ミラちゃん可愛い!)」
天空山5番…
「グオオオオオオオ!」
「現れたな!俺様の可愛い可愛い彼女を傷付ける外道!俺様がすぐにブッ殺してやるぜええええ!」
ボロスは嬉しさのあまり大剣を空中で溜めてイビルジョーの首筋に放つ
しかしビクともしない。
「何い!某漫画の巨人なら、うなじを斬れば倒せるのに…ッ!」
残念ながらこれは●●の巨人ではない。モンスターハンターである。
うなじを斬ってノックアウトする様なモンスターならハンターなどもう要らないだろう。
「まぁいいわ!俺様の北●●拳!見せてくれるわ!あたたたたたたたたたた!!!」
ボロスがイビルジョーの頭に連続で突きを入れる
すると…
「グッ!グガアアアア!」ムクムク
イビルジョーが悶え始めた。北●●拳が効いたのか?
「これぞ北●百●●!貴様はあと三秒後に死ぬ。念仏でも唱えろ!」
「グアアアアア…ギッ!」
ボ ン !
イビルジョーの体が爆裂して飛び散る。
クエストクリア!
「えっ…今の何?ボロス君…」
「ミラちゃん、君のおまんこにも僕の北●チン剣を…」
「お家でです!」
「えーーーーっ!!!!」
そのままドンドルマに帰還した
ドンドルマ…
自宅にて…
「おお!坊っちゃま!お帰りに!」
「おう執事。カルマは?」
「あの御方なら眠っておりますぞ。しかも今日一日中」
よく見るとソファーの上で眠っている。それほど疲れて…あれ?
「じゃああの時のカルマは…」
「うんごめんねボロス君。私なの…」
「…」
静寂が屋敷全体に広がる
「ミラちゃん…?君だったの?」
「ごめんなさい!」
ボロスは可愛いし、何より俺の自慢の彼女だから良いよ。と寛大な心で許してあげた
執事は、ボロス坊っちゃまの彼女様なら…と許してくれた
イビルジョーとは何だったのか
