◇◆桐視点◆◇
「…寒いぃぃ………」
もう冬か…まぁ、まずは文を起こさないとな。今、俺は文を起こすために家の外にいる。前は同じ家だったけど、今は違う家に住んでるから…俺は自炊できないから、飯は文に用意してもらってる。……文の作る料理が美味すぎるから、しょうがない。
『とん、とん、とん』
ノックして…と。
「文ー!入るぞ!」
文はまだ眠っているようだ。この幻想郷にべットはないから、布団で寝る。
そーっと布団の中へ入りこむ。……あったかい。鴉天狗は鳥類(?)だから、基本的に体温が高い。
文の顔を盗み見る。…かわいいなぁ!もう、可愛すぎるぞ!可愛い文が悪いっ!……ほっぺたをぷにぷにしてみる。
「ぁぅ……ゃぁ…………………………ぅん?………きっ、桐っ!?な、何でここに!?ゆ、夢……?」
「夢じゃないぞぉ………(ぷにぷに」
「も、もう!やめてくださいっ!」
「ええぇー…………………………朝だぞー。」
「それは知ってますっ!私が聞きたいのは……」
「寒いなぁ。よし、炬燵買おう!」
「ちょぉっ!?私が聞きたいのはですよ!?何で私の布団の中に貴方がいるのかですっ!……………別にいいですけど。」
「文が可愛いから。」
「理由になってませんよ!?そ、それに、か、可愛いなんてっ!……………………恥ずかしいですぅ……」
「よし!炬燵買おう!」
「話が戻ってます!?ちゃんと理由を言ってくださいよ!」
「…………言わなーい!……文がついてきてくれたら教えてあげるー。」
「もう…ついて行きますから、まずは朝ご飯、ですね。」
「勿論!」
やっぱり可愛い、可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い(ry
理由?そんなの簡単、可愛いからだー!!!
「…寒いぃぃ………」
もう冬か…まぁ、まずは文を起こさないとな。今、俺は文を起こすために家の外にいる。前は同じ家だったけど、今は違う家に住んでるから…俺は自炊できないから、飯は文に用意してもらってる。……文の作る料理が美味すぎるから、しょうがない。
『とん、とん、とん』
ノックして…と。
「文ー!入るぞ!」
文はまだ眠っているようだ。この幻想郷にべットはないから、布団で寝る。
そーっと布団の中へ入りこむ。……あったかい。鴉天狗は鳥類(?)だから、基本的に体温が高い。
文の顔を盗み見る。…かわいいなぁ!もう、可愛すぎるぞ!可愛い文が悪いっ!……ほっぺたをぷにぷにしてみる。
「ぁぅ……ゃぁ…………………………ぅん?………きっ、桐っ!?な、何でここに!?ゆ、夢……?」
「夢じゃないぞぉ………(ぷにぷに」
「も、もう!やめてくださいっ!」
「ええぇー…………………………朝だぞー。」
「それは知ってますっ!私が聞きたいのは……」
「寒いなぁ。よし、炬燵買おう!」
「ちょぉっ!?私が聞きたいのはですよ!?何で私の布団の中に貴方がいるのかですっ!……………別にいいですけど。」
「文が可愛いから。」
「理由になってませんよ!?そ、それに、か、可愛いなんてっ!……………………恥ずかしいですぅ……」
「よし!炬燵買おう!」
「話が戻ってます!?ちゃんと理由を言ってくださいよ!」
「…………言わなーい!……文がついてきてくれたら教えてあげるー。」
「もう…ついて行きますから、まずは朝ご飯、ですね。」
「勿論!」
やっぱり可愛い、可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い(ry
理由?そんなの簡単、可愛いからだー!!!
はい!作者のさきです!
あのですねー東方鈴奈庵6巻特装版買いました!表紙がルポライターあやちゃん!あぁ、可愛すぎますよぉ。そんなノリで書いたこの話なのですが…あることを発見して。巻頭コメント「通常版と対のイラストになっています。」巻末の帯には「第6巻通常版は衣装チェンジの文がカバーに登場!」あぁ通常版買わないとぉ…どうしよう!見事にハマリました。これがこの本の策略…いや、う、嬉しいですよ!?でも、中は同じだし、でも欲しい!また、お金がたまったら、買います。でもお年玉という手も。と、とにかく買いますっ!今回も(かは分からないけれど)読んでくださってありがとうございました!
あのですねー東方鈴奈庵6巻特装版買いました!表紙がルポライターあやちゃん!あぁ、可愛すぎますよぉ。そんなノリで書いたこの話なのですが…あることを発見して。巻頭コメント「通常版と対のイラストになっています。」巻末の帯には「第6巻通常版は衣装チェンジの文がカバーに登場!」あぁ通常版買わないとぉ…どうしよう!見事にハマリました。これがこの本の策略…いや、う、嬉しいですよ!?でも、中は同じだし、でも欲しい!また、お金がたまったら、買います。でもお年玉という手も。と、とにかく買いますっ!今回も(かは分からないけれど)読んでくださってありがとうございました!
