愛斗は凄い小柄な男子だ。
私よりもずっと低い
高学年に上がるまでは
凄い仲良かったかな
家に来てゲームもしたし
帰りも一緒に帰ってた
『ねぇ、満。なんかあったの?』
そんなことを聞かれても
私は言える訳がない
『何もないよ!体調、悪かっただけだから!』
私はとっさに嘘をつく
『( ´_ゝ`)フーン。なんかあったら言えよ』
その言葉が私の救いになった
でも、私が愛斗に
このことを言ったら
もっと迷惑かけてたよね
私よりもずっと低い
高学年に上がるまでは
凄い仲良かったかな
家に来てゲームもしたし
帰りも一緒に帰ってた
『ねぇ、満。なんかあったの?』
そんなことを聞かれても
私は言える訳がない
『何もないよ!体調、悪かっただけだから!』
私はとっさに嘘をつく
『( ´_ゝ`)フーン。なんかあったら言えよ』
その言葉が私の救いになった
でも、私が愛斗に
このことを言ったら
もっと迷惑かけてたよね
