俺:「うわぁ化け猫だぁー」
ルームサービス:「しばくぞ雑魚ハンター」
俺:「なんでしゃべるんだよぉー」
ルームサービス:「猫はしゃべれて当たり前だろ」
俺:「猫だってモンスターだろうがぁ駆逐してやるー」
ルームサービス:「一旦落ち着くにゃ、僕はルームサービス、ここの掃除や手入れをしているのだにゃ」
俺:「そっそうだったのか。悪い」
ルームサービス:「別に気にしてないにゃ」
ルームサービス:「僕はここにいるにゃけど、何かわからないことがあったら聞くにゃ」
俺:「よろしくな、その…猫。」
ルームサービス:「ペケでいいにゃよ。この名前はなぁ~」
俺:「おやすみ~」
ルームサービス:「こやつマイペースすぎるにゃ」
俺:「おはよぉー」
ペケ:「にゃんじだと思ってるにゃか」
俺:「起こしてよぉ」
ペケ:「お起こしにいったら蹴り飛ばされたにゃ」
俺:「わりぃわりぃ朝ご飯は?」
ペケ:「朝ご飯?クエスト行く前以外にも飯を食うのかにゃ?」
俺:「え?」
ペケ:「働かざる者食うべからずにゃ」
俺:「じゃあクエストいってくる」
俺:「受付嬢さんクエスト紹介してください。」
受付嬢:「ここに貼ってあるので選んでください。」
一番報酬が高いのがいいなぁ
俺:「じゃあこれで」
受付嬢:「ミラボレアスの討伐…これハンターランク8以上ですよね?」
俺:「ハンターランク?」
受付嬢:「あなた何も知らないのですね。今あなたはハンターランクーなので無理と言うことです。今あなたができるのは、ドスジャギィと調合クエ、肉焼きクエぐらいです。」
俺:「じゃあドスジャギィで」
受付嬢:「けがのないようにお気をつけください。」
コック長:「ハンターさん何をくうかい?」
俺:「おすすめで」
コック長:「・・・うん」
飯多すぎだろ。配分とか考えられないのか。何故か一瞬で胃袋に入ったが…
【遺跡平原】
気球で酔った。まずは青いボックスを開ければいいんだな。どれどれ回復薬に携帯食料、ペイントボールに地図………ペイントボールと肉焼き機という謎のアイテムがあったが気にしないでいこう。
20分後
全然見つかんねぇ。さっきからジャギィが邪魔だ。おっドスジャギィだ、
数分後
クエスト失敗
受付嬢:「お疲れ様です。次は頑張ってください。(初期雑魚モンスターに三死とかw)」
どうすればいいんだ。
???:「そこの君!」
ビクッ
ルームサービス:「しばくぞ雑魚ハンター」
俺:「なんでしゃべるんだよぉー」
ルームサービス:「猫はしゃべれて当たり前だろ」
俺:「猫だってモンスターだろうがぁ駆逐してやるー」
ルームサービス:「一旦落ち着くにゃ、僕はルームサービス、ここの掃除や手入れをしているのだにゃ」
俺:「そっそうだったのか。悪い」
ルームサービス:「別に気にしてないにゃ」
ルームサービス:「僕はここにいるにゃけど、何かわからないことがあったら聞くにゃ」
俺:「よろしくな、その…猫。」
ルームサービス:「ペケでいいにゃよ。この名前はなぁ~」
俺:「おやすみ~」
ルームサービス:「こやつマイペースすぎるにゃ」
俺:「おはよぉー」
ペケ:「にゃんじだと思ってるにゃか」
俺:「起こしてよぉ」
ペケ:「お起こしにいったら蹴り飛ばされたにゃ」
俺:「わりぃわりぃ朝ご飯は?」
ペケ:「朝ご飯?クエスト行く前以外にも飯を食うのかにゃ?」
俺:「え?」
ペケ:「働かざる者食うべからずにゃ」
俺:「じゃあクエストいってくる」
俺:「受付嬢さんクエスト紹介してください。」
受付嬢:「ここに貼ってあるので選んでください。」
一番報酬が高いのがいいなぁ
俺:「じゃあこれで」
受付嬢:「ミラボレアスの討伐…これハンターランク8以上ですよね?」
俺:「ハンターランク?」
受付嬢:「あなた何も知らないのですね。今あなたはハンターランクーなので無理と言うことです。今あなたができるのは、ドスジャギィと調合クエ、肉焼きクエぐらいです。」
俺:「じゃあドスジャギィで」
受付嬢:「けがのないようにお気をつけください。」
コック長:「ハンターさん何をくうかい?」
俺:「おすすめで」
コック長:「・・・うん」
飯多すぎだろ。配分とか考えられないのか。何故か一瞬で胃袋に入ったが…
【遺跡平原】
気球で酔った。まずは青いボックスを開ければいいんだな。どれどれ回復薬に携帯食料、ペイントボールに地図………ペイントボールと肉焼き機という謎のアイテムがあったが気にしないでいこう。
20分後
全然見つかんねぇ。さっきからジャギィが邪魔だ。おっドスジャギィだ、
数分後
クエスト失敗
受付嬢:「お疲れ様です。次は頑張ってください。(初期雑魚モンスターに三死とかw)」
どうすればいいんだ。
???:「そこの君!」
ビクッ
