俺:「えっと誰ですか?」
ジョー:「俺はジョーだぜ。」
俺:「何か御用で?」
ジョー:「お前新人さんなんだってなぁ。よかったら戦い方っうもんを教えてやるぜ。」
俺:「本当ですか?ぜひお願いします!」
ジョー:「といっても村クエだ。協力プレーは出来ん。」
俺:「そんなぁ」
ジョー:「そこでだ、この通信機を渡しておくからこれで連絡しよう。」
俺:「わかりました。ではいってきます。」
ジョー:「おう、行ってこい」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺:「出たなドスジャギィ。」
ジョー:「まずは周りを走り続けろ。」
俺:「え?」
ジョー:「動きを見るんだ」
俺:「はい!」
俺:(厄介なのは尻尾だな。尻尾はガードして反撃しよう)
ジョー:「崖の裏に隠れるんだ。」
俺:「ガードォォ」
ジョー:「ナイスだ」
俺:「いっくぜぇ」ブォーン
ドスジャギィ:「ギャオー」
ジョー:「ドスジャギィが混乱している溜め3攻撃だ!」
俺:「(溜め3?)んじゃあ溜めて、一 、二の三!」
ドスジャギイ:「グギャーオー」テク、テク、テク、
俺:「(足を引きずっているのか?)さっさと倒しちまおう」
ジョー:「待つんだ」
俺:「え?」
ジョー:「疲れたモンスターは寝床で休む。その瞬間に決めるんだ」
俺:「わかりました!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺:「もうそろそろ眠ったか?」
ドスジャギイ:「スピー」
俺:「一、二の三!」
ドスジャギイ:「グギャーー・・・・」
ドスジャギイを討伐しました。あと一分で拠点に戻ります。
俺:「やったぁー」
ジョー:「何をしている、剥ぎ取りしろ!」
俺:「剥ぎ取り?」
ジョー:「モンスターの素材があればもっと強くなれる!」
俺:「そうなのか。では」ザクザク・・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ジョー:「お帰り!」
俺:「ありがとうジョー」ダキッ
受付嬢:「(星一レベルで喜んでやがるよ。)」
ジョー:「俺が教えられることはもう何もない。がんばれ少年よ!アディオス」
俺:「(いっちゃった。)」
ジョー:「俺はジョーだぜ。」
俺:「何か御用で?」
ジョー:「お前新人さんなんだってなぁ。よかったら戦い方っうもんを教えてやるぜ。」
俺:「本当ですか?ぜひお願いします!」
ジョー:「といっても村クエだ。協力プレーは出来ん。」
俺:「そんなぁ」
ジョー:「そこでだ、この通信機を渡しておくからこれで連絡しよう。」
俺:「わかりました。ではいってきます。」
ジョー:「おう、行ってこい」
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俺:「出たなドスジャギィ。」
ジョー:「まずは周りを走り続けろ。」
俺:「え?」
ジョー:「動きを見るんだ」
俺:「はい!」
俺:(厄介なのは尻尾だな。尻尾はガードして反撃しよう)
ジョー:「崖の裏に隠れるんだ。」
俺:「ガードォォ」
ジョー:「ナイスだ」
俺:「いっくぜぇ」ブォーン
ドスジャギィ:「ギャオー」
ジョー:「ドスジャギィが混乱している溜め3攻撃だ!」
俺:「(溜め3?)んじゃあ溜めて、一 、二の三!」
ドスジャギイ:「グギャーオー」テク、テク、テク、
俺:「(足を引きずっているのか?)さっさと倒しちまおう」
ジョー:「待つんだ」
俺:「え?」
ジョー:「疲れたモンスターは寝床で休む。その瞬間に決めるんだ」
俺:「わかりました!」
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俺:「もうそろそろ眠ったか?」
ドスジャギイ:「スピー」
俺:「一、二の三!」
ドスジャギイ:「グギャーー・・・・」
ドスジャギイを討伐しました。あと一分で拠点に戻ります。
俺:「やったぁー」
ジョー:「何をしている、剥ぎ取りしろ!」
俺:「剥ぎ取り?」
ジョー:「モンスターの素材があればもっと強くなれる!」
俺:「そうなのか。では」ザクザク・・・・
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ジョー:「お帰り!」
俺:「ありがとうジョー」ダキッ
受付嬢:「(星一レベルで喜んでやがるよ。)」
ジョー:「俺が教えられることはもう何もない。がんばれ少年よ!アディオス」
俺:「(いっちゃった。)」
