「俺の名前は氏叶人(うじ かなと)っていうから!」
無心「へー!そう書いて氏(うじ)って読むんだぁ!初めて知ったよー(チラ)」
「~、僕は柴井奏輝(しばい そうき)!」
無心「柴井の名前って言いにくいよねー!ぷくく…!」
奏輝「うるさいなー、僕に言うなよ!そんなことー!」
無心「はいはい。あ、私から名前言おうか?えっと…」
「あ、私から言います。私は鶴樹恋那(つるき れんな)です…よろしく…」
へー。
無心「かわいい名前だねー!あ、私は無心ね!無心!よろしく!」
奏輝「僕は仲良くしたくない…」
無心「いや君はこっちがお断りだから(笑)あ、話し合いしよーよ、後係」
叶人「俺副総務な。」
『副総務とは副の学級委員みたいなものである!』
うわっ!総務したくないからってせこいわ!
無心「えっと鶴樹さん?はなにがいい?」
恋那「あ、無心さんが先に選んでいーよ」
あー、困るやつだ。
無心「じゃあ、書記していい?いやなら変わるから!」
恋那「いいよ!いいよ!私総務だね」
奏輝「無心さん、僕も書記だからー」
無心「あそ。私、こっちの仕事するから」
奏輝「えー!僕そっちがよかった!」
そーしてギャンギャン言い合うこと数分…。
無心「じゃあこの仕事とこの仕事をいれかえて…これでいーね?」
奏輝「うん」
恋那「じゃあ、次の話し合いを…」
そうしてメンバーの自己紹介、無心と奏輝の言い合い、話し合いが終わり、前半の専門部活動が始まったのだった。
無心「今回はすっきり終わって良かったよ」
無心「へー!そう書いて氏(うじ)って読むんだぁ!初めて知ったよー(チラ)」
「~、僕は柴井奏輝(しばい そうき)!」
無心「柴井の名前って言いにくいよねー!ぷくく…!」
奏輝「うるさいなー、僕に言うなよ!そんなことー!」
無心「はいはい。あ、私から名前言おうか?えっと…」
「あ、私から言います。私は鶴樹恋那(つるき れんな)です…よろしく…」
へー。
無心「かわいい名前だねー!あ、私は無心ね!無心!よろしく!」
奏輝「僕は仲良くしたくない…」
無心「いや君はこっちがお断りだから(笑)あ、話し合いしよーよ、後係」
叶人「俺副総務な。」
『副総務とは副の学級委員みたいなものである!』
うわっ!総務したくないからってせこいわ!
無心「えっと鶴樹さん?はなにがいい?」
恋那「あ、無心さんが先に選んでいーよ」
あー、困るやつだ。
無心「じゃあ、書記していい?いやなら変わるから!」
恋那「いいよ!いいよ!私総務だね」
奏輝「無心さん、僕も書記だからー」
無心「あそ。私、こっちの仕事するから」
奏輝「えー!僕そっちがよかった!」
そーしてギャンギャン言い合うこと数分…。
無心「じゃあこの仕事とこの仕事をいれかえて…これでいーね?」
奏輝「うん」
恋那「じゃあ、次の話し合いを…」
そうしてメンバーの自己紹介、無心と奏輝の言い合い、話し合いが終わり、前半の専門部活動が始まったのだった。
無心「今回はすっきり終わって良かったよ」
