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人との繋がりが怖いと思ってしまった私が
- 家での私 -

ーとある休日ー

あ”~今日はテニスも無いし、ゴロゴロしよーっと。あれ?皆さん私がテニスしてるって知らなかったけ?
…あ、自己紹介っていうか私のプロフィール言った方がいいのかな?

えっと、メガネかけてて、体型・体重についてはNGで、好きなスポーツはテニス!(あ、硬式テニスっていう硬いボール使うやつね)
あと…嫌いになるかもしれないけど、好きな事が漫画と…ボカロなんだよね。(ボカロとは、ボーカロイドの略であり、機械が歌っている音楽などの事を言う)…これ言うとさ、大体ウザイ女子や男子には引かれる。ま、別にいいけどさ。
でもさ!ひどくない!?これ言っただけで『お前キモオタ(キモいオタクの事)かよ!』とか決めつけられるんだよ!
私は、まだ自称警備員じゃ無いっていうね!
…話がそれたね。誰も本当の私を知ろうとしない。ま、私も興味無いんだけどね。だから独りは嫌だけど一人は好きなんだ。友達なんていらない、しゃべってて楽しい人達はそれだけの関係でいい。 
ただそれだけ。


なので私は!今から誕生日に買いだめしておいた本を読み漁る!その後実況動画とアニメを見る!
多分、これからの行動は書いても意味ないから終わるね!

無心「作者さん、わたしぃ、シリアスモード合わないって言ったよね?…ね?」
作者「…(汗)」…ダアァァ
無心「あっ逃げた!」

ネタが無いのと無心のプロフィールを伝えてなかったので書いたものでした。
次からはきちんと物語を進めたいと思います!
次回、お楽しみに!
<2016/08/10 22:56 moka☆モカ★>消しゴム
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