ここはとある小さい村。
現在、pm4:00
4:00?
え、午後?
うそでしょ…?
「うわぁぁぁぁ!!ねすごしたー!!!」ガバッ
彼が起きるとそこはいつもの家ではなく、何かの箱のなかだった
「ん?何ここ、、、
松明ひとつないじゃんもしもーし」ドンドン
彼はとりあえず、上を叩いてみる
え、なんか棺の中から叩かれてる…?
え、うそでしょ?
ま、まさかー
ドンドン
え、でも今、、、
ドン!
うわっ!ひとりでにうごいてんじゃん!
きもっ!
「なにがキモいじゃゃゃゃゃゃぁ!」ガバッ
男の声が響いたかと思うと棺の中から白い服を着た
肌の焼けた中年男性が現れた
え?!スティーブ!?なんでいきてんの!?
スティーブ「生きとるわ!!ちょっと今日は寝過ごしただけじゃ!」
え、でも息してなかったぞ!?
スティーブ「だまれー!このハゲ村人!ハゲ集団!」
村人A「おい!ハゲはいらないだろ!?あ、やばいそこに剣が…!」
スティーブ「このぉぉ!勝手に人を殺しやがって!このけんで全員倒してやるわー!」チャキン
村人B「お、おちつけ!まずこっちのはなしをきけよ!」
スティーブ「問答無用!今ここで数名倒してやるわー!」
村人「やめろー!!」
その日から、ハゲた幽霊がこの村を徘徊するようになりました
現在、pm4:00
4:00?
え、午後?
うそでしょ…?
「うわぁぁぁぁ!!ねすごしたー!!!」ガバッ
彼が起きるとそこはいつもの家ではなく、何かの箱のなかだった
「ん?何ここ、、、
松明ひとつないじゃんもしもーし」ドンドン
彼はとりあえず、上を叩いてみる
え、なんか棺の中から叩かれてる…?
え、うそでしょ?
ま、まさかー
ドンドン
え、でも今、、、
ドン!
うわっ!ひとりでにうごいてんじゃん!
きもっ!
「なにがキモいじゃゃゃゃゃゃぁ!」ガバッ
男の声が響いたかと思うと棺の中から白い服を着た
肌の焼けた中年男性が現れた
え?!スティーブ!?なんでいきてんの!?
スティーブ「生きとるわ!!ちょっと今日は寝過ごしただけじゃ!」
え、でも息してなかったぞ!?
スティーブ「だまれー!このハゲ村人!ハゲ集団!」
村人A「おい!ハゲはいらないだろ!?あ、やばいそこに剣が…!」
スティーブ「このぉぉ!勝手に人を殺しやがって!このけんで全員倒してやるわー!」チャキン
村人B「お、おちつけ!まずこっちのはなしをきけよ!」
スティーブ「問答無用!今ここで数名倒してやるわー!」
村人「やめろー!!」
その日から、ハゲた幽霊がこの村を徘徊するようになりました
