ポッキー「ああ………ゲームフェス楽しかったなあ……」
ゲームフェス収録終わり、僕は風呂に入り、疲れを癒していた。
ポッキー「………ふう〜スッキリした。でもみやゆうさんが僕に掛けた言葉の意味ってなんなんだろ……」
僕はゲームフェスが終わったあとに、みやゆうさんに声を掛けられた。
〜遡ること2時間前〜
ポッキー「はあ……収録疲れた〜。」
???「ポッキーさん?」
ポッキー「うわっ!?」
みやゆう「ハハッ。俺っすよ俺。何びびってんすかwwww」
ポッキー「あ…ごめんなさい…疲れてて。」
みやゆう「そんなの見りゃあわかるよ。目の保養(笑)もしたのに、まだ疲れてるの?」
みやゆうさんは、いたずらのような笑い方を浮かべて僕に言った。
ポッキー「あれはちゃんとした睡眠じゃ無かったですし、そんなことしても疲れますよ。」
みやゆう「じゃあ収録終わりの笑いは作り笑い?うわあ…ポッキーさんのイメージ下がる……」
ポッキー「っ!?作り笑いなんかじゃないです!!もう!!」
みやゆう「ハハッ。冗談冗談。やっぱポッキーさんからかうの楽しいなwwww」
ポッキー「なんなんですか……もうwwww」
みやゆう「えと……言いたかったことは、今度夏祭りがあるんだけど、一緒に行かない?って事。」
ポッキー「いいですね!!loveさんとか誘って行きましょうよ!!」
みやゆう「……………」
ポッキー「……みやゆうさん?」
みやゆう「二人っきりで行きたいんだ。」
ポッキー「へ?」
みやゆう「あ、いや、何でもない……今のは忘れて?ごめん……」
ポッキー「え?みやゆうさん?」
みやゆう「ごめん!!俺帰らなきゃいけないから!!」
ポッキー「ちょ!?みやゆうさん!!」
っていう感じで、みやゆうさんが伝えたかった事は未だに分からない。
僕が変な事を言ったからとか、そんな事は分からない。
『ピロン♪』
ポッキー「うん?あ、LI○Eだ……なになに?みやゆうさんから届いてる。うん?」
ポッキーさんへ。
今日は変な誤解を与えてしまってすいません。
僕が言いたい事を伝えれなかっただけなので、ここで言います。
僕とポッキーさん二人で祭りに行きたい。それが本音です。
理由は後々分かる事でしょう。最後まで曖昧ですいません。
日程はまた後日決まり次第言わせていただきます。
それではお休みなさい。
みやゆうより。
ポッキー「………え?二人で祭り……か。みやゆうさんが大人数で行くのを拒否するなんて珍しいな…何でだろ。」
僕はとりあえず返信をしておいてココアを飲み干した。
みやゆう「……あああああああ!!!!!!!!」
俺は今猛烈に暴走している。深夜だけど!!
ポッキーちゃんへの愛をひたすら叫ぶ。深夜だけど!!
みやゆう「何でこんなに緊張するんだあああ!!率直に伝えたらいいのに!!コミュ症なんかじゃねえだろ俺!!よし!!今度こそ!!………ん?返信きてる。」
みやゆうさんへ。
なんか曖昧とか気にしてるけど、大丈夫ですよ。
伝えづらいなら無理に伝えてもらわなくて結構ですし、祭りの際にできれば聞かせていただきます。
夏祭り楽しみにしてます!!花火とか楽しみましょう!!
みやゆうさんもお休みなさい!!
ポッキーより。
みやゆう「……………うわあああああああ!!!」
俺は堂々と叫ぶ。深夜だけb))以下略
みやゆう「何でこんなにポッキーちゃんは優しくて紳士で童○なんだあああああ!!入れてイかせてヤリたいいいいいい!!うわおおおあああああ!!!」
俺は堂々と叫b))以下略
みやゆう「……………ふぅ。落ち着こう。うん。頭を冷やす為に寝たほうがよさそうだ。
ベットダーーーーイブ!!って痛あああああ!!肘がああああ!!」
俺は堂b))以下略
その後俺の肘は3日まともに動かせなかったとさ。
ゲームフェス収録終わり、僕は風呂に入り、疲れを癒していた。
ポッキー「………ふう〜スッキリした。でもみやゆうさんが僕に掛けた言葉の意味ってなんなんだろ……」
僕はゲームフェスが終わったあとに、みやゆうさんに声を掛けられた。
〜遡ること2時間前〜
ポッキー「はあ……収録疲れた〜。」
???「ポッキーさん?」
ポッキー「うわっ!?」
みやゆう「ハハッ。俺っすよ俺。何びびってんすかwwww」
ポッキー「あ…ごめんなさい…疲れてて。」
みやゆう「そんなの見りゃあわかるよ。目の保養(笑)もしたのに、まだ疲れてるの?」
みやゆうさんは、いたずらのような笑い方を浮かべて僕に言った。
ポッキー「あれはちゃんとした睡眠じゃ無かったですし、そんなことしても疲れますよ。」
みやゆう「じゃあ収録終わりの笑いは作り笑い?うわあ…ポッキーさんのイメージ下がる……」
ポッキー「っ!?作り笑いなんかじゃないです!!もう!!」
みやゆう「ハハッ。冗談冗談。やっぱポッキーさんからかうの楽しいなwwww」
ポッキー「なんなんですか……もうwwww」
みやゆう「えと……言いたかったことは、今度夏祭りがあるんだけど、一緒に行かない?って事。」
ポッキー「いいですね!!loveさんとか誘って行きましょうよ!!」
みやゆう「……………」
ポッキー「……みやゆうさん?」
みやゆう「二人っきりで行きたいんだ。」
ポッキー「へ?」
みやゆう「あ、いや、何でもない……今のは忘れて?ごめん……」
ポッキー「え?みやゆうさん?」
みやゆう「ごめん!!俺帰らなきゃいけないから!!」
ポッキー「ちょ!?みやゆうさん!!」
っていう感じで、みやゆうさんが伝えたかった事は未だに分からない。
僕が変な事を言ったからとか、そんな事は分からない。
『ピロン♪』
ポッキー「うん?あ、LI○Eだ……なになに?みやゆうさんから届いてる。うん?」
ポッキーさんへ。
今日は変な誤解を与えてしまってすいません。
僕が言いたい事を伝えれなかっただけなので、ここで言います。
僕とポッキーさん二人で祭りに行きたい。それが本音です。
理由は後々分かる事でしょう。最後まで曖昧ですいません。
日程はまた後日決まり次第言わせていただきます。
それではお休みなさい。
みやゆうより。
ポッキー「………え?二人で祭り……か。みやゆうさんが大人数で行くのを拒否するなんて珍しいな…何でだろ。」
僕はとりあえず返信をしておいてココアを飲み干した。
みやゆう「……あああああああ!!!!!!!!」
俺は今猛烈に暴走している。深夜だけど!!
ポッキーちゃんへの愛をひたすら叫ぶ。深夜だけど!!
みやゆう「何でこんなに緊張するんだあああ!!率直に伝えたらいいのに!!コミュ症なんかじゃねえだろ俺!!よし!!今度こそ!!………ん?返信きてる。」
みやゆうさんへ。
なんか曖昧とか気にしてるけど、大丈夫ですよ。
伝えづらいなら無理に伝えてもらわなくて結構ですし、祭りの際にできれば聞かせていただきます。
夏祭り楽しみにしてます!!花火とか楽しみましょう!!
みやゆうさんもお休みなさい!!
ポッキーより。
みやゆう「……………うわあああああああ!!!」
俺は堂々と叫ぶ。深夜だけb))以下略
みやゆう「何でこんなにポッキーちゃんは優しくて紳士で童○なんだあああああ!!入れてイかせてヤリたいいいいいい!!うわおおおあああああ!!!」
俺は堂々と叫b))以下略
みやゆう「……………ふぅ。落ち着こう。うん。頭を冷やす為に寝たほうがよさそうだ。
ベットダーーーーイブ!!って痛あああああ!!肘がああああ!!」
俺は堂b))以下略
その後俺の肘は3日まともに動かせなかったとさ。
