ポッキー「ふぅ………実況の収録も終わったし、何しよっかな……」
僕は見ての通り収録が終わり、暇を持て余している。
『ピーン〜ポーン♪」
ポッキー「ん?誰だr「ポッキーさーーーーーん!!!!!」
ポッキー「グッ!?グヘッ!!ちょ!!ちょ!?くるびい(苦しい)……!?」
みやゆう「あ、ごめんごめんwwwwついつい荒ぶっちゃって……」
ポッキー「ついついじゃありませんよ………って、何で来たんですか?」
みやゆう「はあっ!?忘れたの!?夏祭りだよ!!なーつーまーつーりー!!」
ポッキー「…………あ。」
みやゆう「マジで忘れてたのおおおおおお!?!?!?」ほら準備準備!!屋台始まっちゃうよ!?」
ポッキー「分かりました!!先行っといてください!!えと……金は1000円……いやもうちょいいるかな……!?」
みやゆう「…………そんな優柔不断で可愛いポッキーちゃんを……」
ポッキー「うん?」
みやゆう「見捨てるわけないだろ……」 ちゅっ…【頬にキスをする】
ポッキー「っ!?」
みやゆうさんが色っぽい声を出して僕の頬に唇を軽く当ててみせる。
ポッキー「ちょ…何するんですか///」
みやゆう「ポッキーちゃん顔真っ赤wwww照れてるんでしょwwww」
ポッキー「っ!!照れてなんかいません!!び、ビックリしただけで……」
みやゆう「ふふっ……からかいやすい。」
ポッキー「…………バカ…」
みやゆう「…………?」
ポッキー「みやゆうさんのバカ///」
みやゆう「まだまだ続くから………覚悟しとけよ……」
ポッキー「もう知らないっ!!」
その後夏祭りに行く途中にまたキスされたポッキーであった。
『みやゆうさんのバカあああああああ!!!!!』
僕は見ての通り収録が終わり、暇を持て余している。
『ピーン〜ポーン♪」
ポッキー「ん?誰だr「ポッキーさーーーーーん!!!!!」
ポッキー「グッ!?グヘッ!!ちょ!!ちょ!?くるびい(苦しい)……!?」
みやゆう「あ、ごめんごめんwwwwついつい荒ぶっちゃって……」
ポッキー「ついついじゃありませんよ………って、何で来たんですか?」
みやゆう「はあっ!?忘れたの!?夏祭りだよ!!なーつーまーつーりー!!」
ポッキー「…………あ。」
みやゆう「マジで忘れてたのおおおおおお!?!?!?」ほら準備準備!!屋台始まっちゃうよ!?」
ポッキー「分かりました!!先行っといてください!!えと……金は1000円……いやもうちょいいるかな……!?」
みやゆう「…………そんな優柔不断で可愛いポッキーちゃんを……」
ポッキー「うん?」
みやゆう「見捨てるわけないだろ……」 ちゅっ…【頬にキスをする】
ポッキー「っ!?」
みやゆうさんが色っぽい声を出して僕の頬に唇を軽く当ててみせる。
ポッキー「ちょ…何するんですか///」
みやゆう「ポッキーちゃん顔真っ赤wwww照れてるんでしょwwww」
ポッキー「っ!!照れてなんかいません!!び、ビックリしただけで……」
みやゆう「ふふっ……からかいやすい。」
ポッキー「…………バカ…」
みやゆう「…………?」
ポッキー「みやゆうさんのバカ///」
みやゆう「まだまだ続くから………覚悟しとけよ……」
ポッキー「もう知らないっ!!」
その後夏祭りに行く途中にまたキスされたポッキーであった。
『みやゆうさんのバカあああああああ!!!!!』
