俺の名前は数麻克行。
「………えーっと今日の2ちゃんは…はぁ!?あのグラビアアイドル、我らが未四島 奈留ちゃんが結婚!!?」
「え!?まじ!?」
隣にいるのは相田 和幸な。
俺らはお互いスケベ!!仲間。
でもねぇーおれらヘタレなの。スケベなのは男の精神だ(キリッ)って言いたいけど、言えないのね。
和幸はなぜか凹んでるし。お前は、金澤 麒麟ちゃん派だーーーっ!って叫んでたのに………
ハァァ………今日生きていけるかな。
「あ!そうそう!!お前さータイプはどんなやつだ!?」
「はぁ?なにいきなり?」
「おれさ、今さ、自己満でメイドロボット作ってんの!」
「はぁあ?」
「んでさ、その“試作品”をお前のために作ってんだけど、
どんな性格がいいかなぁーって」
「はぁ?んなもん作れるわけないだろ?強いて言えば___そうだな。おっとりしてて…少しおバカで…エロい?かなぁ」
「まぁ、作れないけどねw」
「だよなw」
そんな何気ない会話がまさか本気だとはおれはまだ思っていなかった。
✳︎おまけ(というか下ネタのせいで書けなかった会話)✳︎
下ネータ注意情報発生中
「自己満足用って、何のためだ?」
自己満足には2つ意味があるからな、うん。
「マ〇〇ーベー〇〇ン」
おいおい即答かよ……
「まぁ………そうだよなぁ…ということは、生々しいのか?」
「リアルに作ってるぞー笑笑」
つまりはあんなことやこんなことも……?
「今、変態的なの考えただろ。もうすでにお前、末期だ。」
バレてたよ乙
「………えーっと今日の2ちゃんは…はぁ!?あのグラビアアイドル、我らが未四島 奈留ちゃんが結婚!!?」
「え!?まじ!?」
隣にいるのは相田 和幸な。
俺らはお互いスケベ!!仲間。
でもねぇーおれらヘタレなの。スケベなのは男の精神だ(キリッ)って言いたいけど、言えないのね。
和幸はなぜか凹んでるし。お前は、金澤 麒麟ちゃん派だーーーっ!って叫んでたのに………
ハァァ………今日生きていけるかな。
「あ!そうそう!!お前さータイプはどんなやつだ!?」
「はぁ?なにいきなり?」
「おれさ、今さ、自己満でメイドロボット作ってんの!」
「はぁあ?」
「んでさ、その“試作品”をお前のために作ってんだけど、
どんな性格がいいかなぁーって」
「はぁ?んなもん作れるわけないだろ?強いて言えば___そうだな。おっとりしてて…少しおバカで…エロい?かなぁ」
「まぁ、作れないけどねw」
「だよなw」
そんな何気ない会話がまさか本気だとはおれはまだ思っていなかった。
✳︎おまけ(というか下ネタのせいで書けなかった会話)✳︎
下ネータ注意情報発生中
「自己満足用って、何のためだ?」
自己満足には2つ意味があるからな、うん。
「マ〇〇ーベー〇〇ン」
おいおい即答かよ……
「まぁ………そうだよなぁ…ということは、生々しいのか?」
「リアルに作ってるぞー笑笑」
つまりはあんなことやこんなことも……?
「今、変態的なの考えただろ。もうすでにお前、末期だ。」
バレてたよ乙
