リビングに着くと、愛海は椅子に座ってくれた。
けど音葉は私から離れなくて、ずっと強い力で
ぎゅぅぅって感じでくっついてた。
「音葉ちゃぁーん。離れよっ?」
「やだぁ~」
「じゃあお姉ちゃんのお膝で食べよ。」
「やっちゃあ~♪(やった~)」
「やったーじゃなくてさ~」
「音葉だけずるい!!愛海たんも!」
「あーーーーーーんあーーーーーーん
音葉のおねえたんーーーーーー」
「なんで泣くのぉ~…」
「うわあああああああああああああああん」
「愛海ごめんね。せっかく来てくれたのに。」
「うん…」
愛海は少し悲しそうな顔をしてた。
だって音葉が甘えすぎだもんね。
けど音葉は私から離れなくて、ずっと強い力で
ぎゅぅぅって感じでくっついてた。
「音葉ちゃぁーん。離れよっ?」
「やだぁ~」
「じゃあお姉ちゃんのお膝で食べよ。」
「やっちゃあ~♪(やった~)」
「やったーじゃなくてさ~」
「音葉だけずるい!!愛海たんも!」
「あーーーーーーんあーーーーーーん
音葉のおねえたんーーーーーー」
「なんで泣くのぉ~…」
「うわあああああああああああああああん」
「愛海ごめんね。せっかく来てくれたのに。」
「うん…」
愛海は少し悲しそうな顔をしてた。
だって音葉が甘えすぎだもんね。
