エレン「はあっ、はぁっ、クリスタ、ここなら大丈夫だと思う、、」
クリスタ「う、うん、、、エレンここは…?」
エレン「あぁ、まえアルミンと外出許可をとったときに見つけた所なんだ」
クリスタ「市街地のなかにこんな洞窟見たいな場所、、」
エレン「なんか向かいの店が勝手に掘って倉庫にしようとしてたけど、憲兵団に止められてそのまま放置されてたんだってさ」
クリスタ「へぇ~ミカサはここ知らないの?」
エレン「おう、だって俺とアルミンだけの秘密の場所だからな」
クリスタ「そんなところ私入っていいの?」
エレン「クリスタなら良いだろ」
クリスタ「そっか、ありがとう」ニコッ
エレン「あと、クリスタ」
クリスタ「何?エレン?」
エレン「こんな所で変だけど、、、」
クリスタ「?」
エレン「俺と…付き合ってくれないか…?」
クリスタ「えっえ!?えっと、その、、わ、私で良ければ…よろしくお願いします…」
エレン「いい、、、のか?」
クリスタ「うん…私も…エレンが好きだったの///」
エレン「そう、、だったのか…」
エレン「良かった、、、」
市街地
住民A「お、おいなんだの殺気、、」
住民B「なんだか…うっ…」バタッ
ミカサ「コロス…コロス…コロス…」スタスタ
クリスタ「う、うん、、、エレンここは…?」
エレン「あぁ、まえアルミンと外出許可をとったときに見つけた所なんだ」
クリスタ「市街地のなかにこんな洞窟見たいな場所、、」
エレン「なんか向かいの店が勝手に掘って倉庫にしようとしてたけど、憲兵団に止められてそのまま放置されてたんだってさ」
クリスタ「へぇ~ミカサはここ知らないの?」
エレン「おう、だって俺とアルミンだけの秘密の場所だからな」
クリスタ「そんなところ私入っていいの?」
エレン「クリスタなら良いだろ」
クリスタ「そっか、ありがとう」ニコッ
エレン「あと、クリスタ」
クリスタ「何?エレン?」
エレン「こんな所で変だけど、、、」
クリスタ「?」
エレン「俺と…付き合ってくれないか…?」
クリスタ「えっえ!?えっと、その、、わ、私で良ければ…よろしくお願いします…」
エレン「いい、、、のか?」
クリスタ「うん…私も…エレンが好きだったの///」
エレン「そう、、だったのか…」
エレン「良かった、、、」
市街地
住民A「お、おいなんだの殺気、、」
住民B「なんだか…うっ…」バタッ
ミカサ「コロス…コロス…コロス…」スタスタ
