店員「いらっしゃいませ~」
エレン「あの、二名なんですが」
店員「そちらの窓際のお席へどうぞー」
エレン「はぁ~外暑いな~」
クリスタ「だね~」
エレン「クリスタ何食べる?」
クリスタ「私はこのサンドウィッチにする!」
エレン「おー旨そうだな~あ、俺はこのハンバーガーにしよう」スイマセーン
エレン達からは見えない席
ミカサ「エレンが、、、私のエレンが、、、あんなやつに…」バッ
アルミン「まっ待ってよミカサ!」ガシッ
ミカサ「やめてアルミン。あいつを削ぐ」チャキン
アルミン「まだ告白とかしてないんだし様子を見ようよ!」
ミカサ「、、、分かった…アルミンに従おう」
アルミン「よかった…それよりここの名物がさー」
ミカサ(私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン)
アルミン「ーでさー、前にもエレンとここに来たんだけどその時は売れ切れててさ、食べれなかったんー」
ミカサ(私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さないあの雌豚め…私のエレンを)
アルミン(完全に上の空だよ…)
エレン「あの、二名なんですが」
店員「そちらの窓際のお席へどうぞー」
エレン「はぁ~外暑いな~」
クリスタ「だね~」
エレン「クリスタ何食べる?」
クリスタ「私はこのサンドウィッチにする!」
エレン「おー旨そうだな~あ、俺はこのハンバーガーにしよう」スイマセーン
エレン達からは見えない席
ミカサ「エレンが、、、私のエレンが、、、あんなやつに…」バッ
アルミン「まっ待ってよミカサ!」ガシッ
ミカサ「やめてアルミン。あいつを削ぐ」チャキン
アルミン「まだ告白とかしてないんだし様子を見ようよ!」
ミカサ「、、、分かった…アルミンに従おう」
アルミン「よかった…それよりここの名物がさー」
ミカサ(私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン)
アルミン「ーでさー、前にもエレンとここに来たんだけどその時は売れ切れててさ、食べれなかったんー」
ミカサ(私のエレン私のエレン私のエレン私のエレン許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さないあの雌豚め…私のエレンを)
アルミン(完全に上の空だよ…)
