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下野さ~ん!しもかじですよ!※腐アリです。
- 噂 -

どうも、梶裕貴です!あっ、下野絋もいますよ!え~・・・・・皆さん、しもかじを知ってますか~!!!!!知らない人は、お仕置きしちゃうぞ♥冗談はともかく、今!ひろたんが大ピンチです!ある日、アフレコの収録の帰りにひろたんから電話があって・・・・
 
『俺.風邪引いた。』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えっ!

と言うようなピンチが来ました。このままじゃ、ひろたんとキスもエッチも出来ないと言う絶望が芽生えました。
でもまぁ・・家に帰ればひろたんが居るから帰ります!

只今、自宅。

「お~い!ひろたん大丈夫!?熱は何度?吐き気は?頭痛はどう?」

「あ~、ゆうたん。落ち・・・ついて、そん・・・な対したことじゃ・・・ない.から」

「そう・・・か、でも無理しちゃ駄目だからね!」

「あっ、でもゆうたんからキスしてくれたら、すぐ元気になるのにな~」

「えっ・・・・そ、そんな・・事出来るかな?」

「じゃあ俺.風邪治んないな~ゴホン!」

「えっえっ!あぁもう分かったよ!分かったから元気になってよ!」

今、俺からキスしようとシテマス。

・・・も、もう少し、うぅ・・恥ずかしい。キャー!ひろたんの顔が近付いて~・・・・・チュッ

「も、もう元気になった?////」

「うん!ゆうたんのお陰で元気になったよ、でもまだ足りないな~・・・いっそのことゆうたん丸ごと、食べちゃおうかな~☆」

「えっ・・・・ちょっ・・///」
  ドサッ

うわ、うわ、うわ、うわ、うわ!ひ、ひろたんの顔が体が////まさか、此処でエッチシちゃうの!?

   チュッ、チュッ
「あっ、ひ、ひろたん・・・・////ダメ・・・」

「なんでダメなの?もう、ココこんなになってるよ。」
   トロ~

ひろたんが、アソコから出てる液を見せ付けてくる。

「あっ.み、見せないでっ・・・やあっ!そ、そこは!だ、ダメ・イクッ・・・あっ、アアアァ!」
  プシュッ
「あぁ、もうイッちゃったか~・・・まぁしょうがないか、さてゆうたん。ココ解して挿れてあげるよ・・・」

「あっ!まだ、イッたばっかなのに~ふぁっ・・・///やだぁ~」
  クプッ
「まだ、2本目だよ?もっ・・・と入るでしょ・・・くっキツッ」

ひろたんは、3本目のところで勢いよく引き抜いた。

  スポッ
「アァッ!ひ、ろたん・・・はや・・く挿れて・・////」
・・・・・・・・・・・・・・・・・シーン 
「ひろ、たん?」

「・・・・ゴメン、ゆうたん。我慢できない。こんなことになるのは、ゆうたんのせいだからね!」
   パン!パン!パン!
「うぁぁ!そ、んな激しい・・///んぁ!もうダメ!で、出る~!////」

「あっ!俺も出すよ・・・くっあぁ!」
「は、はぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」
  グ,グプスポッ
「もう!ヤりすぎだよ~!はぁ.腰がいたい。』

「アハハハ!ゴメンね?もうこんなにしないから。』

「・・・・や・・・」

「え?」

「・・・イヤだ、モットシタイ//////」

「はは!素直になったな梶くんは!」
   ナデナデ
「む・・・だって、ひろたんが・・・す・・・きだから。」

「ねぇ.その顔は反則だよ?」
 モッカイシちゃうよ?

「もう無理!!!!!!!」
何時までも仲の良いしもかじでした!
                  ~END~

<2016/07/12 18:59 ま~ミ>消しゴム
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