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犬系少年になつかれて…
- 部活中だろうと犬は関係ない。 -

白井雪乃Side

あれから時間が経った。
で、新しい楽譜に変えようとすると

黒井「ユゥゥゥキィィィノォォォッッッッッッッ!!!!!!!!」
 え?え?え?

黒井「ユゥゥゥキィィィノォォォ聞こえるぅぅぅ!!!!????」
 しょうがないこれ以上叫ばれるなら手を降った方がいいと思い、冬弥に向かって手を降った
はあ、恥ずかしいよ。皆見てるし…丁度いたマネもこっち見てるし…

雪乃『はぁ、女子の視線が痛いよ…』

そんな声は外周している野球部によって消えていった。

そこから時間が経って部活終了の鐘がなったので、時計前にいった。

そこから、皆そろって、一緒に帰った。

<2016/07/14 16:49 白うさぎ餅>消しゴム
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