白井雪乃Side
昨日あんなことがあってから、何か冬弥と話しにくいな…
そんなことを考えて教室に入るといつもどうりの冬弥だった。…少し安心
冬弥は変わってない。けど、冬弥の気持ち?笑顔?何かが違う気がする…
私の気持ちも変わってを気がするし…う~ん…よくわかんないな瑞葉先輩に聞いてみよう。今日は来る日だし。
とりあえず、冬弥と変える約束しなきゃ
雪乃『冬弥どこかなー………痛っ』
誰かに頭叩かれた…よくよく見ると冬弥だ
黒井「今日一緒に帰れる?あの、できれば二人だけで」
雪乃『えっ!私も同じこと言おうとしてた…』
黒井「じゃあ、今日は正門前な?」
雪乃『ん。わかった』
私と冬弥は一緒に帰る約束した。
昨日あんなことがあってから、何か冬弥と話しにくいな…
そんなことを考えて教室に入るといつもどうりの冬弥だった。…少し安心
冬弥は変わってない。けど、冬弥の気持ち?笑顔?何かが違う気がする…
私の気持ちも変わってを気がするし…う~ん…よくわかんないな瑞葉先輩に聞いてみよう。今日は来る日だし。
とりあえず、冬弥と変える約束しなきゃ
雪乃『冬弥どこかなー………痛っ』
誰かに頭叩かれた…よくよく見ると冬弥だ
黒井「今日一緒に帰れる?あの、できれば二人だけで」
雪乃『えっ!私も同じこと言おうとしてた…』
黒井「じゃあ、今日は正門前な?」
雪乃『ん。わかった』
私と冬弥は一緒に帰る約束した。
