一緒にお弁当を食べて、教室に戻った。
七瀬「雪乃ちゃんのお弁当凄かったです。」
雪乃『そう?ありがとう。自分で作ってるからお世辞でも嬉しいよ!』
秘香ちゃんとは仲良くなった。けどタメ口には出来ないらしい
七瀬「これからも一緒にご飯食べませんか?」
雪乃『うん。いi:黒井「ゆぅぅぅぅぅぅぅぅぅきぃぃーーーーーーーーのぉぉぉぉーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」
ギュゥゥゥ
また抱きつかれた…
七瀬「ちょっと、今私が雪乃ちゃんと話してたんですよ?横取りしないでください」
ギュゥゥゥ
秘香ちゃんが私の腕に抱き着いてきた
黒井「はぁ!?俺は雪乃不足で死にそうなんだ!!」
七瀬「貴方は雪乃ちゃんと席隣だからいいですが、私は一列も離れてるんです!私に譲ってください」
黒井「席隣とか隣じゃないとか関係ないし~ばーか」
雪乃『ちょっ。二人ともここ教室っっ!あと、喧嘩しないで仲良くしてよ…』
黒井「そうだな!!俺は黒井冬弥だ!!名前も知らない奴と喧嘩って初めてだわ!!」
七瀬「私は、七瀬秘香です。いろいろすみません。」
雪乃『よし!これで皆仲良しだね』
七瀬「雪乃ちゃんのお弁当凄かったです。」
雪乃『そう?ありがとう。自分で作ってるからお世辞でも嬉しいよ!』
秘香ちゃんとは仲良くなった。けどタメ口には出来ないらしい
七瀬「これからも一緒にご飯食べませんか?」
雪乃『うん。いi:黒井「ゆぅぅぅぅぅぅぅぅぅきぃぃーーーーーーーーのぉぉぉぉーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」
ギュゥゥゥ
また抱きつかれた…
七瀬「ちょっと、今私が雪乃ちゃんと話してたんですよ?横取りしないでください」
ギュゥゥゥ
秘香ちゃんが私の腕に抱き着いてきた
黒井「はぁ!?俺は雪乃不足で死にそうなんだ!!」
七瀬「貴方は雪乃ちゃんと席隣だからいいですが、私は一列も離れてるんです!私に譲ってください」
黒井「席隣とか隣じゃないとか関係ないし~ばーか」
雪乃『ちょっ。二人ともここ教室っっ!あと、喧嘩しないで仲良くしてよ…』
黒井「そうだな!!俺は黒井冬弥だ!!名前も知らない奴と喧嘩って初めてだわ!!」
七瀬「私は、七瀬秘香です。いろいろすみません。」
雪乃『よし!これで皆仲良しだね』
