俊「うぅ…ごめヒックなさい…ヒックうぅぅ…」
何故こんなことになったかというと
~回想~
俊が私の部屋で飲み物を飲んでいたら
俊「あっ!あぁぁ!」
咲『冷たっ!!』
俊「えっ!!あっ。大丈夫?ご…ごめんなうぅさぁいうぇーん」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と言う事があってからずっと泣きっぱなし…
別に私は気にしてないから『気にしなくてもいいよ』とかいってもダメだし…う~ん…
咲『本当に大丈夫だから』
俊「でもぉ…」
咲『ほらっ!』
私はジャンプしながら回った
咲『ね?大丈夫でしょ?』
俊「本当に?」
咲『うん。本当だよ。何されても痛くないから。もう泣き止んで?ね?』
俊「本当に…本当に何されても痛くないの?」
咲『うん。』
俊「じゃあ、」
ドン
俊「頑張ってね?手加減はしないからさ。」
泣き虫系彼氏 END
何故こんなことになったかというと
~回想~
俊が私の部屋で飲み物を飲んでいたら
俊「あっ!あぁぁ!」
咲『冷たっ!!』
俊「えっ!!あっ。大丈夫?ご…ごめんなうぅさぁいうぇーん」
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と言う事があってからずっと泣きっぱなし…
別に私は気にしてないから『気にしなくてもいいよ』とかいってもダメだし…う~ん…
咲『本当に大丈夫だから』
俊「でもぉ…」
咲『ほらっ!』
私はジャンプしながら回った
咲『ね?大丈夫でしょ?』
俊「本当に?」
咲『うん。本当だよ。何されても痛くないから。もう泣き止んで?ね?』
俊「本当に…本当に何されても痛くないの?」
咲『うん。』
俊「じゃあ、」
ドン
俊「頑張ってね?手加減はしないからさ。」
泣き虫系彼氏 END
