少し離れたところで、ほむらに電話する____が手元にあるはずのほむらの携帯から電話に出なかった。
「どうしたんだろう?寝ちゃっているのかな……すぐに行くからね、ほむらちゃん」
まどかはほむらの事が気になり、走り始める。
まどかの部屋では、置かれていたノートが風によって数ページ開かれた所で止まる。
そのページは、まどかが思いを書いたページたった。
「どうしたんだろう?寝ちゃっているのかな……すぐに行くからね、ほむらちゃん」
まどかはほむらの事が気になり、走り始める。
まどかの部屋では、置かれていたノートが風によって数ページ開かれた所で止まる。
そのページは、まどかが思いを書いたページたった。
