次の日
お、おお2日目、わずか2日?でグループが出来ている!?!?
は、早く、友達、つくんなきゃ!
でっでもどうやって話しかければいいの??
いままで歴史学好き同士勝手に集まったりしてたから
う~ん友達作り何て久しぶりすぎて………
(オドオド)
「ねえ、ちょっと」
後ろから声が
「は!はいい!」
即座に振り返る。
香水の香りとがっつりメイク、髪をはぐるぐる巻き。
「アンタ、さっきからオドオドしてて、
なんかすごい変な人みたいだよ」
な、、、なぬ!?!?
「へっ変な人????」
「プッッ、変なやつ」
「ていうか何でお化粧してるんですか!!
ダメですよ!!お名前は??」
「本田離亜。」
「ほ、本田さん!!」
「リアでいいよアンタは?」
「え、あ、か、影下笑無、、です、、」
「プッ、ジミなカッコに笑無、、ってちょーダサッ!!ちょーウケるっ」
「ちょ、呼び捨!!!!」
「そっちだってタメ語じゃん」
「は!!!っっ、そ、うです、、、」
「ま、エナ、よろしく!」
ととととととっ友達、、でっできた!?!?
お、おお2日目、わずか2日?でグループが出来ている!?!?
は、早く、友達、つくんなきゃ!
でっでもどうやって話しかければいいの??
いままで歴史学好き同士勝手に集まったりしてたから
う~ん友達作り何て久しぶりすぎて………
(オドオド)
「ねえ、ちょっと」
後ろから声が
「は!はいい!」
即座に振り返る。
香水の香りとがっつりメイク、髪をはぐるぐる巻き。
「アンタ、さっきからオドオドしてて、
なんかすごい変な人みたいだよ」
な、、、なぬ!?!?
「へっ変な人????」
「プッッ、変なやつ」
「ていうか何でお化粧してるんですか!!
ダメですよ!!お名前は??」
「本田離亜。」
「ほ、本田さん!!」
「リアでいいよアンタは?」
「え、あ、か、影下笑無、、です、、」
「プッ、ジミなカッコに笑無、、ってちょーダサッ!!ちょーウケるっ」
「ちょ、呼び捨!!!!」
「そっちだってタメ語じゃん」
「は!!!っっ、そ、うです、、、」
「ま、エナ、よろしく!」
ととととととっ友達、、でっできた!?!?
