おためし小説投稿

登録一切不要で小説投稿!
文字サイズ変更 
夏恋~夏の恋の思い出~前半


並ぶと男女どちらも(大学生を除く)八人の班で
大学生も併せて18人だった。
私は大学生をみてびっくり!
だってイケメンなんだもの!
どちらもさわやかで二人で笑いあっておしゃべりしている。
「ねえ。」
と肩をツンツンされた。
「君可愛いね、俺の彼女になってぇ?」
きゃああーーー
と思いながら振り向くとまたイケメン。。。。
はあ。この班の構成おか、しい。
マジで無理。
「ねえねえ、名前なんてい、う、の?俺も教えるからさー」
はぁ?
私は無理無理。意地悪だったら後悔するし。
と思っていると
「並んだ?じゃあ、今回のキャンプでみんなの助っ人になる林田隼人でっす」
と笑いながら話す隼人さん。
「僕は田辺泰人でぇっす☆」
とふざけると全員に笑いが入った。
「二人合わせて「はややす」っす~」
とお笑いコントみたいに冗談言って
「ではでは……」
と話し始めた。
ま、大学生は面白いしま、悪くない、かな。

はいはーい!みなさん!ぜひ麗花ちゃんと同じC班のキャラをよろしくお願いします。
多かったりかぶらなければすべての人の意見を書きます☆
もし集まらなければ私地震で作りますね
<2016/07/24 19:35 あやや>消しゴム
Copyright(C) おためし小説投稿 Since2013 All Rights Reserved.