病院
めぐ「いよいよ明日で退院か…家はどうなってるかな?まあ元々一人暮らしだから変わってないと思うけど」
めぐがそう思いながら窓を見ているとどういう訳か水銀燈が入ってきました
水銀燈「ふふふ…こいつなんかちょうどよさそうね…」
めぐ「貴方は…」
水銀燈「(この人間があの人間共と知り合いな事は調査済み、こいつを人質にすれば…ふふふ)さあ私と一緒に…」
めぐ「透き通る様な銀色の髪に綺麗な赤い目に黒い羽…貴方天使さんね!」
水銀燈「え??」
めぐ「絶対そうだわ!いい子にしている人の元には天使さんがくる。私は悪い事なんてこれっぽっちもしていない、貴方は私の元に舞い降りてきた天使さんなんだわ!」
水銀燈「うふふ…そう?」
めぐ「そうよ!貴方可愛いし綺麗だし美しいもん!」
水銀燈「そ…そんなに褒められたら照れるわ///」
めぐ「私めぐって言うの!貴方は?」
水銀燈「水銀燈よぉ」
めぐ「水銀燈、私とお友達になってくれる?」
水銀燈「友達?…」
回想
ジークベルト『お前には背負っているモノが何もないんだ』
回想終了
水銀燈「(背負うモノか…)いいわよぉ」
めぐ「本当に!?私明日退院するの。だから明日から一緒に暮らしましょう!」
水銀燈「(随分と急な子ねぇ)ええ、いいわ。それじゃあ明日またくるわねぇ」
めぐ「うん、待ってる!」
めぐと水銀燈の出会い。これから先どうなる事でしょう
めぐ「いよいよ明日で退院か…家はどうなってるかな?まあ元々一人暮らしだから変わってないと思うけど」
めぐがそう思いながら窓を見ているとどういう訳か水銀燈が入ってきました
水銀燈「ふふふ…こいつなんかちょうどよさそうね…」
めぐ「貴方は…」
水銀燈「(この人間があの人間共と知り合いな事は調査済み、こいつを人質にすれば…ふふふ)さあ私と一緒に…」
めぐ「透き通る様な銀色の髪に綺麗な赤い目に黒い羽…貴方天使さんね!」
水銀燈「え??」
めぐ「絶対そうだわ!いい子にしている人の元には天使さんがくる。私は悪い事なんてこれっぽっちもしていない、貴方は私の元に舞い降りてきた天使さんなんだわ!」
水銀燈「うふふ…そう?」
めぐ「そうよ!貴方可愛いし綺麗だし美しいもん!」
水銀燈「そ…そんなに褒められたら照れるわ///」
めぐ「私めぐって言うの!貴方は?」
水銀燈「水銀燈よぉ」
めぐ「水銀燈、私とお友達になってくれる?」
水銀燈「友達?…」
回想
ジークベルト『お前には背負っているモノが何もないんだ』
回想終了
水銀燈「(背負うモノか…)いいわよぉ」
めぐ「本当に!?私明日退院するの。だから明日から一緒に暮らしましょう!」
水銀燈「(随分と急な子ねぇ)ええ、いいわ。それじゃあ明日またくるわねぇ」
めぐ「うん、待ってる!」
めぐと水銀燈の出会い。これから先どうなる事でしょう
