自宅の客室
オフェリア「みんなゆっくりしていってね」
金糸雀「ヒナ!このようかん一緒に食べるかしら!」
雛苺「解ったのー!」
みつ「きゃー!!カナも雛苺ちゃんも可愛いーー!!!」
雛苺「うゆーー!!!」
金糸雀「アッー!!ほっぺが摩擦熱でまさちゅーせっちゅーー!!!」
蒼星石「相変わらずなんだね…」
翠星石「全くですぅ」
ジュン「馬鹿なのかあいつは?」
ピンポーン
ジークベルト「はい…!!??」
ジークベルトは玄関を開けました。そこにいたのは…
ジークベルト「父上!!」
マリオ「やあ、久しぶりだね」
真紅「へえ、この人が貴方のお父様?」
ピーチ「ヤッホー!私もいるわよ」
ジークベルト「母上も!?二人共いつ頃此処へ?」
マリオ「まあ詳しい話は中で話合おうじゃないか」
客室
マリオ「いやー!まさかローゼンメイデンがみんな揃っているとはね!」
水銀燈「貴方私達の事知っているの?」
マリオ「知ってるも何も僕は君達の生みの親だから知ってて当たり前じゃないか」
ローゼンメイデン達「えぇ!!?」
めぐ「て事はローゼンって…マリオさんの事?」
マリオ「うん、マリオメイデンって少し捻りがない名前だったからね。古い言葉の中にあったローゼンって名前を使ったんだよ」
オフェリア「そうだったんですか…」
真紅「ではお父様。何故アリスゲームなどお考えになったのですか?」
マリオ「アリスゲーム?ああ、またあの子の悪戯だな…」
みつ「あの子って?」
ピーチ「第7ドールともなる貴方達最後の姉妹の子よ。出てきていいわよ」
雪螺綺晶「はい、皆さん初めまして。第7ドールの雪螺綺晶です」
マリオ「まあそういう訳だからアリスゲームってのはこの子が考えついた悪戯みたいなもんだからこれからはしなくていいからね」
ジークベルト「なんかしっくりこないが争いが終わったならまあいいか」
こうしてアリスゲームは完全になくなりみんなで平和に暮らしていきました
オフェリア「みんなゆっくりしていってね」
金糸雀「ヒナ!このようかん一緒に食べるかしら!」
雛苺「解ったのー!」
みつ「きゃー!!カナも雛苺ちゃんも可愛いーー!!!」
雛苺「うゆーー!!!」
金糸雀「アッー!!ほっぺが摩擦熱でまさちゅーせっちゅーー!!!」
蒼星石「相変わらずなんだね…」
翠星石「全くですぅ」
ジュン「馬鹿なのかあいつは?」
ピンポーン
ジークベルト「はい…!!??」
ジークベルトは玄関を開けました。そこにいたのは…
ジークベルト「父上!!」
マリオ「やあ、久しぶりだね」
真紅「へえ、この人が貴方のお父様?」
ピーチ「ヤッホー!私もいるわよ」
ジークベルト「母上も!?二人共いつ頃此処へ?」
マリオ「まあ詳しい話は中で話合おうじゃないか」
客室
マリオ「いやー!まさかローゼンメイデンがみんな揃っているとはね!」
水銀燈「貴方私達の事知っているの?」
マリオ「知ってるも何も僕は君達の生みの親だから知ってて当たり前じゃないか」
ローゼンメイデン達「えぇ!!?」
めぐ「て事はローゼンって…マリオさんの事?」
マリオ「うん、マリオメイデンって少し捻りがない名前だったからね。古い言葉の中にあったローゼンって名前を使ったんだよ」
オフェリア「そうだったんですか…」
真紅「ではお父様。何故アリスゲームなどお考えになったのですか?」
マリオ「アリスゲーム?ああ、またあの子の悪戯だな…」
みつ「あの子って?」
ピーチ「第7ドールともなる貴方達最後の姉妹の子よ。出てきていいわよ」
雪螺綺晶「はい、皆さん初めまして。第7ドールの雪螺綺晶です」
マリオ「まあそういう訳だからアリスゲームってのはこの子が考えついた悪戯みたいなもんだからこれからはしなくていいからね」
ジークベルト「なんかしっくりこないが争いが終わったならまあいいか」
こうしてアリスゲームは完全になくなりみんなで平和に暮らしていきました
