次の日。
美空「みんな!校長先生からオッケーもらったよ。」
来星「よっしゃーぁ!!」
遥 「よかったね、来星君・・・!」
来星「サンキュ、遥。」
莉々「快くオッケーしてもらったしね。」
琉衣「やったじゃん。」
奏楽「チャンスはモノにしないとね。」
春紀「まずは、どこから案内するかとか、日とか話し合って決めないとダメだろ。」
美空「だね。一人一クラスはさすがにきついから、二人ずつくらいで分けるか。」
莉々「その前に、阿南を待ちましょう。」
莉々がそう言ったその時、生徒会室のドアがガッと開いた。
阿南「遅れた!すまん。」
琉衣「どうせ、遅れるってわかってるから。」
遥 「早く、座って。話し合いしよう。」
なぜか、男女二人ペアに分けられることになった。
私は奏楽と。
阿南と琉衣。
遥と春紀。
莉々と来星。
私と奏楽はA組とF組。
A組からD組は午前中。
E組からH組は午後中。
あとは先生から日を聞けばオッケー。
準備万端状態。
美空「みんな!校長先生からオッケーもらったよ。」
来星「よっしゃーぁ!!」
遥 「よかったね、来星君・・・!」
来星「サンキュ、遥。」
莉々「快くオッケーしてもらったしね。」
琉衣「やったじゃん。」
奏楽「チャンスはモノにしないとね。」
春紀「まずは、どこから案内するかとか、日とか話し合って決めないとダメだろ。」
美空「だね。一人一クラスはさすがにきついから、二人ずつくらいで分けるか。」
莉々「その前に、阿南を待ちましょう。」
莉々がそう言ったその時、生徒会室のドアがガッと開いた。
阿南「遅れた!すまん。」
琉衣「どうせ、遅れるってわかってるから。」
遥 「早く、座って。話し合いしよう。」
なぜか、男女二人ペアに分けられることになった。
私は奏楽と。
阿南と琉衣。
遥と春紀。
莉々と来星。
私と奏楽はA組とF組。
A組からD組は午前中。
E組からH組は午後中。
あとは先生から日を聞けばオッケー。
準備万端状態。
