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冒涜的なクトゥルフ神話
- 第12話前編ー第4陣営ー -

連「驚いた..」
吉松(皆の力強すぎじゃない!!)
もしあの調子で攻撃し続けれたら30cmの城壁を2分以内に破壊出来るであろう
知留「とっさに出来るのがこの程度しか無かったもので、すみません。」
連「君達が居なかったら一生あの中だったんだ。気にしないでくれ」
田中「連さん、では、その刀が例のアレですか。おや、手紙が一つ有りますね。」
田中はその手紙を手に取った。そして読み上げた。
田中「連、、、その刀を持って蛸壺湾に持って来てほしい。神を呼び出すと言っていた。彼らの基地は私達が確認できた物だけでも7であった。彼らは昔よりも多くなっている。お前らの命を一番に考えてくれ。」
連「親父...明日の朝に蛸壺湾に行こう。ここから8Kmほどだ。秋のひいひいおばあちゃんに蛸壺湾集合だと言っといてくれ。」
秋「わかった」すこし小さな声で返事をした。
連「皆さん。今日の午後10時に蛇魚公園に来てくれますか?」
流布「私は秋さんの元に残るよ。」
知留「俺と真は行くぜ。」
田中「吉松行くよな?」
吉松「勿論」
連「ありがとうございます。」
知留「とりあえず準備をしたい。今は5時だ。9時まで準備をする。皆手伝ってくれ。」
連「分かりました。主に何を?」
知留「ゴム手袋と磨ぎ石をかって来てほしいです。流布さんには簡易爆弾をつくってほしいです」
連「わかりました。」
流布「爆弾なんて作っれるかなー」

最近小分けですみません。テストが近いもので...
<2016/08/30 14:03 嘘氷>消しゴム
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