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冒涜的なクトゥルフ神話
- 第5話ー隠しと確信ー -

知留達は皆で部屋を探した。そして吉松は机のからくりを見つけた。
そして吉松はからくりをといた。
そこには、2枚の手紙と3個の鍵を見つけた。
吉松「田中さんこんなものを見つけましたよ。」
田中「多分一番小さい鍵はその机の鍵がかかった引き出しだろう。」
知留「多分一番大きいのはカクシ部屋の鍵だと思うぞ。」
田中「どう言うことだ?その根拠は?」
知留「俺らが家の前を歩いてたときこの部屋を見た。そして外と中の大きさが一致していないんだ。」
吉松「じゃあどこに隠し扉があるんですか?」
知留「あとは頼む」
真「そこの壁の分厚さは15mmだ。非常に薄い。何を言いたいか分かるな?」
田中「お前本気か?本気だったとしたら家主に頼むんだな」


書いたのに消えました。(涙)なのでとても省略化しました。こんど書き直します
<2016/08/19 22:43 嘘氷>消しゴム
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