おためし小説投稿

登録一切不要で小説投稿!
文字サイズ変更 
冒涜的物語-真実とはなにか-


歩気未矢がナイフを持っており、麻寝樹儁がフードを被っていた。二人とも学校でいじめられてる人たちである。
苦「麻寝樹儁くんと、歩気未矢くんだよね?...ねえ二人とも何してるの...萌ちゃんをどうしたの?!」
歩「俺は殺してない、俺は殺してない!!」
その時歩気未矢はナイフを振りかざした、しかし麻寝樹儁がそいつの手を掴み投げ飛ばした。
とんだ距離は、7m。歩気未矢の体重は50Kg後半ぐらいの重さのはずだ。
歩「何すんだよ、儁!!」
儁「儁、帰るぞ」
そして彼らは闇へと消えていった

<2016/07/30 17:10 嘘の氷-chiru->消しゴム
Copyright(C) おためし小説投稿 Since2013 All Rights Reserved.