真「苦闘流布さん。初めまして、真とお呼びください」
苦「よろしく、真さん」
氷「じゃあ警察呼んどいたから。ちなみに警察は役にたたないから。じゃあ俺達一回帰る。明日は儁の家へいこうと思う。明日の午前8時半に公園で集合な」
氷達は去っていった
その数分後、ピーポーピーポ
パトカーの音だ
警官A「君大丈夫かい?」 警官B「こりゃあ酷いありさまだな」 碧海鵺麗「う~んこれはいつもの犯人と違うな。」警官A「そういいますと?」
麗「完璧連続殺人犯のLiではないな。そこの君、」
苦「はい!!」
麗「君は犯人を見たかい?」 苦「いいえ。見てません。私が一緒にいれば萌ちゃんは助かったかもしれないのに」
麗のダイスロール 判定 心理学(99) 出目15 結果 成功
麗「君は嘘を付いているね。それにあまり私達を信用してくれていないようだ。ちょっとこっちで二人で話そうじゃないか」麗が指差した方にはパトカーがあった
苦「...はい。」
苦闘は大人しくパトカーに乗った。
麗「私は基本一人で捜査をしているからあの警官どもとはちがって信用してほしい。それに一般庶民の死者を増やしたくないんだ。私に教えてほしい」
苦闘は氷と真の名前以外起こったことを教えた
麗「そうか、では私も明日行こうじゃないか」
苦「あ、はい」
その時だった。警察官Aの叫び声に銃声が聞こえた。
苦闘と麗はパトカーから飛びだした。
そこにはナイフを持った2人がいた
苦「よろしく、真さん」
氷「じゃあ警察呼んどいたから。ちなみに警察は役にたたないから。じゃあ俺達一回帰る。明日は儁の家へいこうと思う。明日の午前8時半に公園で集合な」
氷達は去っていった
その数分後、ピーポーピーポ
パトカーの音だ
警官A「君大丈夫かい?」 警官B「こりゃあ酷いありさまだな」 碧海鵺麗「う~んこれはいつもの犯人と違うな。」警官A「そういいますと?」
麗「完璧連続殺人犯のLiではないな。そこの君、」
苦「はい!!」
麗「君は犯人を見たかい?」 苦「いいえ。見てません。私が一緒にいれば萌ちゃんは助かったかもしれないのに」
麗のダイスロール 判定 心理学(99) 出目15 結果 成功
麗「君は嘘を付いているね。それにあまり私達を信用してくれていないようだ。ちょっとこっちで二人で話そうじゃないか」麗が指差した方にはパトカーがあった
苦「...はい。」
苦闘は大人しくパトカーに乗った。
麗「私は基本一人で捜査をしているからあの警官どもとはちがって信用してほしい。それに一般庶民の死者を増やしたくないんだ。私に教えてほしい」
苦闘は氷と真の名前以外起こったことを教えた
麗「そうか、では私も明日行こうじゃないか」
苦「あ、はい」
その時だった。警察官Aの叫び声に銃声が聞こえた。
苦闘と麗はパトカーから飛びだした。
そこにはナイフを持った2人がいた
