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冒涜的物語-真実とはなにか-
- 第二話ー事件ー -

ナイフを持った二人組は赤いフード付の服を来ており。そして服の真ん中には十字架が書かれておりその十字架を包むように月が描かれていて十字架の右下には太陽が書かれているそしてその真ん中には黒い四角が描かれている。そしてフードを被って顔に仮面を着けている。その仮面は、見た限りでは金属で出来ている。
麗と苦闘のダイスロール 判定目星(88)(25) 出目81,93 結果 成功,失敗
麗は相手が袖のなかに拳銃を隠してると分かった

警察官Aは大量に血を流している。きっと助からないだろう。
そして警察官Bは二人組目掛けて発砲している。しかしその玉は赤服フードAが全てナイフで叩き切っている。
麗「そこの赤い服の奴、ナイフを下に置け。今なら殺さないでいてあげる」そういった瞬間 警察官Bの頭が吹き飛んだ。
赤服A「ケッケケケ」赤服Aが麗達の方に振り向いた。
赤服との距離は10m
麗は赤服Aの方へ走った。
?のダイスロール 詳細全て?
麗は横へ吹き飛んだ。赤服Bが拳を麗の方へ向けていた。吹き飛んだ距離は8mであった
しかし苦闘が見た限り赤服Bは、一切麗に触れていなかった。
そして赤服はさっていった。
苦「麗さん大丈夫ですかー。」
麗は気絶しているだけで怪我は対したことはなかった
麗の残りHP 8
苦闘は持っていたもので応急手当てを行った
苦闘のダイスロール 判定応急手当て(99) 出目8 結果 スペシャル!
回復量2d3 出目1,3 結果4
麗のHP12
麗は目を覚ました
麗「ハァ! あいつらは!!」
苦「どっかに行きました」
麗「そうか。では今日は帰ろう。」

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<2016/08/09 16:28 嘘の氷-chiru->消しゴム
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