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冒涜的物語-真実とはなにか-
- 第三話-完璧犯罪者と警察官- -

氷野と真打はもう親は居ない。ある事件で死んだのだ。
真打は氷野の家に泊まることにした。
氷「なあ真。あいつらの筋力どう思う?俺が思うに多分...」
真「俺もどう意見だ。人間以上の、..人外の力だ」
氷「親の仇を討つ手掛かり見つかるといいな」
真「今の内に明日の準備しようぜ。仮面は鷽の仮面でいいよな」
氷「ああ。あと簡易爆弾を作っくれ。」
真「了解。氷はナイフを磨いでくれ。」
氷「了解。睡眠時間は、四時間だな」氷野と真打は黙り真剣に作業に取り組み始めた。
ダイスロール
氷 判定 ナイフ·知識 出目13 3 結果スペシャル·クリティカル
氷はなれた手付きでナイフを磨いだ。そしてその出来はプロの職人を超越するような技術であった
小型ナイフ6本·中型ナイフ3本 1d4→1d6 1·1d4 2→1d4 4(1本に付き5回使用するまでこの効果は持続)
真 判定 制作·電気修理 出目 55 9 結果 成功 スペシャル
氷「俺は先に寝る」
真「分かった」
そして30分後
爆弾は完成した
そして氷と真は眠りに落ちた
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苦闘「ただいまー」苦闘は帰るとすぐ布団の中に入り眠った
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麗は職場に戻ると状況を報告した
警官C「警視どのという方がいながら...」
麗「すまない。一人にさせてくれ」といい家に帰った
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氷 真 苦 麗はこのような夢を見る
それは儁の姿だった。あの虐められている儁。そしてその儁は「俺ら、弱者が強者になる」と言い消えていった。
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氷と真は6時に起きたそして朝の支度をして公園にいったそして100m前で仮面を付けた
そこには一人の女性がいた
麗「お前がLiか?まさか2人組とはな」と言い。麗は真を蹴ろうとした。
麗 判定 マーシャルアーツ・キック 出目62 58 結果成功
真 判定 受け流し(ナイフ) 出目 35
麗の鍛え上げられたキックを真はナイフで意図も簡単に受け流した。
氷 判定 ナイフ·武道·マーシャルアーツ 出目74 64 60 結果成功
 武道 フェイント
麗 判定 受け流し(キック) 出目86 結果成功
氷 判定 ナイ((以下略 出目67 47 17
麗 回避(-10) 出目25 結果失敗
氷は麗に対し美しく、殺意を感じるナイフの技を感じた。しかしそれは簡単な技であったため簡単に受け流した。しかしそれは罠だったのだ。受け流した瞬間、氷の動きが変わった。麗は回避しようと思っても無理だった。そしてそのナイフが顔目掛けて伸びる。しかし寸前でそのナイフは止まった。
氷「我らは罪なきものを殺す気はない。」冷静に言いナイフをおろした

結果等は基本1d100の100の乱数を使用しています
<2016/08/12 22:49 嘘の氷-chiru->消しゴム
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