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スクールライフ
- 第14話 -

とある道
ジークベルト「うーんいいとこいったけどね」
オフェリア「ねえ、後どのくらいで着くの?」
ジークベルト「もうすぐだよ。こ↑こ↓」
オフェリア「はえ~、すっごい大きい」
玄関
ガチャン
ジークベルト「さあ、入って」
オフェリア「お邪魔しまーす。それにしても本当に大きいわね」
ジークベルト「いいよ上がって。靴はそこにしまっておいてくれ」
部屋の中
オフェリア「今日は疲れたよ~」
ジークベルト「本当に今日練習キツかったね。まあ大会近いからね、しょうがないと思うよ。タイムはどう?」
オフェリア「あんまり変わってないかな…」
ジークベルト「まあもっと練習していけば絶対縮められるよ。これからも頑張ろう」
オフェリア「ありがとう!」
ジークベルト「どういたしまして。まずうちさぁ、屋上あるんだけど…焼いていかないかい?」
オフェリア「ああいいわね~」
屋上
オフェリア「見られないかな?」
ジークベルト「多少は大丈夫だと思うよ。オイル塗ろうか」
オフェリア「うん、お願い」
ジークベルト「綺麗な肌しているね」
オフェリア「そんなことないと思うよ?」
ジークベルト「いや、凄くすべすべで触り心地がいいよ」
オフェリア「いや~照れちゃうなぁ//次私が塗ってあげる」
ジークベルト「ありがとう、じゃあお願いするよ」
オフェリア「どう?ジークベルト」
ジークベルト「いい感じだよ…あんまり上手いから気持ち良くなってきたよ。もういいよ、ヤバいヤバい」
オフェリア「じゃあ終わるわね」
ジークベルト「ありがとう、それより喉乾かない?」
オフェリア「うん、ずっと日に当たってたからね」
ジークベルト「何か飲み物持って来るよ、ちょっと待ってて」
台所
ジョロロロロ…ドンッ!カッ…サッー!(迫真)
屋上
ジークベルト「お待たせ。アイスティーしかなかったけどいいかな?」
オフェリア「ありがとう、頂きまーす」
ジークベルト「焼けたかな?これもう解らないな…オフェリアはどう?すっごい白くなってる、ハッキリ解るよ。この辺りがセクシーエロい!」
オフェリア「そうかな?」
ジークベルト「雨降ってきたね…そろそろ中に入ろうか」
オフェリア「うん…」
ジークベルト「どうしたんだい?大丈夫?」
オフェリア「うん…大丈夫…」
地下室
オフェリア「…ジークベルト!?何してるの!?」
ジークベルト「あ、目が覚めたんだねオフェリア」
オフェリア「止めて!なんでこんな事するの!?」
ジークベルト「暴れないでくれ、僕は君の事が好きだったんだ…」
オフェリア「本当!?実は私も貴方の事が好きだったの…でもこんなの間違ってるわ!!」
ジークベルト「間違ってなんかないさ。そんな事言う悪い口には僕のチンポをくわえてなよ」
オフェリア「ん!むぐぅ!?」
ジークベルト「ああ…気持ちいい…もっと舌使ってしゃぶってくれ…」
オフェリア「むぐぅ…ふぅ…」
ジークベルト「ああ…それいいよ…」
オフェリア「むぐむぐ…」
ジークベルト「そろそろ挿れるか」
オフェリア「ふえ!?待って!私初めてなの!!」
ジークベルト「本当に?嬉しいよ!僕も初めてなんだ!!」
ズプゥ!!
オフェリア「あああ!!」
ジークベルト「うう!中が絞まって凄く気持ちいい!…」
オフェリア「ああん…私…初めてなのに…凄く気持ちいい!!」
ジークベルト「嬉しいよ!もっと感じてくれ!」
オフェリア「オチンポ気持ちいい!もっと…もっといっぱい突いて!!」
ジークベルト「もうイきそうだ!…中に出すよ!」
オフェリア「あん!いいよ…中に出してぇ!!」
ジークベルト「うう…イく!!」
ドピュ!ドピュ!ビュルルルルル!!
オフェリア「あああ!!熱いのが…入ってくる…」
ジークベルト「はあはあ…ん…」
オフェリア「んむぅ…」
二人は幸せな表情でキスを交わした…
アンナ「カーット!!」
エポニーヌ「二人共素晴らしい演技だったわ!」
ジークベルト「役にたてたのは嬉しいけど…」
オフェリア「ねぇエポニーヌ、アンナさん、これって…」
エポニーヌ「勿論AV撮影よ!嫌がる女の子を無理矢理犯す男の子…だけど最後は二人一緒に気持ち良くなって…うふふ…最高だわ…」
アンナ「これを商品化すればかなりの大儲けになるわ!早速量産して販売よ!!」
ジークベルト「わあぁぁ!!!!」
オフェリア「それは止めてー!!!!」

作者の810です。今回の話の内容は知ってる人なら丸わかりだと思いますww
<2016/06/20 21:56 810>消しゴム
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