公園
シノノメ「なあシャラ。この後何処に行くか決めてんのか?」
シャラ「いいえ、特に何もないけど」
その時思いもよらない人物が現れた
刹那「久しぶり…」
シノノメ「な!?刹那!?」
シャラ「どうして貴方がここにいるの?脱走でもした訳?」
刹那「それは違う」
シノノメ「じゃあどうして…」
ハロルド「それについては私が説明しよう!」
シノノメ&シャラ「ハロルドさん!」
ハロルドは街の警視相関である
ハロルド「刹那くんは脱走したのではなく開放したんだよ」
シノノメ「開放?どうしてそんなことしたんだよ?」
ハロルド「彼女はもう絶対に悪い事はしないと私に約束してくれてね。私は不運まみれの男だから少し心配だが…まあ君達がいればなんとかなるだろう!」
シャラ「そういう問題じゃないと思いますけど…」
ハロルド「では私はパトロールがあるのでね。これで失礼する!…どわぁ!!また転んでしまった…これで5回目だな」
シノノメ「あの人本当に大丈夫かよ…」
シャラ「ハロルドさんはもう悪さはしないと言っていたけど。本当かしら?」
刹那「うん、それに桂さんにちゃんと謝ろうと思っているの」
シノノメ「言葉ならもう少しでここにくるぜ…噂をすればな」
言葉「シャラさん、シノノメさん、こんにちは…?そちらにいるのは…」
刹那「桂さん、久しぶり」
言葉「はい、お久しぶりです」
刹那「前は…本当にごめんなさい。謝っても許して貰えないだろうけど本当にごめんなさい」
言葉「いいですよ。もう気にしてませんから」
シャラ「言葉が心の広い人でよかったわね」
刹那「うん、桂さん、こんな事聞いて図々しいかもしれないけど…私と友達になってくれる?」
言葉「勿論ですよ、友達は多い方が楽しいですから」
刹那「ありがとう、桂さん」
シノノメ「こいつがもう大丈夫な事は後でみんなに知らせておくか」
シャラ「そうね」
こうして刹那は言葉達と友達になりもう二度と悪い事はしないと誓いました
おまけ
オフェリア「また私の勝ちね!」
ソレイユ「アッー!また負けちゃったー!!」
フォレオ「ソレイユ、いくらなんでも弱すぎませんか?」
ソレイユ「オフェリアが強すぎるんだよ!もう一回よ!」
オフェリア「まだやるの?そろそろ別のゲームやろうよ…」
ソレイユ「やだ!次こそ絶対勝ってやるんだから!!」
ジークベルト「これで17回目だね…」
フォレオ「しかしオフェリアは本当にくにおくんが得意なんですね」
ジークベルト「そうだね。ソレイユがどのキャラでいってもオフェリアの全勝だからね。流石に驚いたよ」
オフェリア「また勝っちゃった」
ソレイユ「ンアッー!!(>д<)」
フォレオ「なんですかその叫びは…次はタッグ戦にしませんか?」
ソレイユ「いいよ!それでやろう!」
ジークベルト「(こうでもしないと終わらなさそうだとフォレオは考えたみたいだね)オフェリア、一緒に組もう」
オフェリア「ええ、解ったわ」
ジークベルトの家ではみんなでくにおくんで遊んでいた…
シノノメ「なあシャラ。この後何処に行くか決めてんのか?」
シャラ「いいえ、特に何もないけど」
その時思いもよらない人物が現れた
刹那「久しぶり…」
シノノメ「な!?刹那!?」
シャラ「どうして貴方がここにいるの?脱走でもした訳?」
刹那「それは違う」
シノノメ「じゃあどうして…」
ハロルド「それについては私が説明しよう!」
シノノメ&シャラ「ハロルドさん!」
ハロルドは街の警視相関である
ハロルド「刹那くんは脱走したのではなく開放したんだよ」
シノノメ「開放?どうしてそんなことしたんだよ?」
ハロルド「彼女はもう絶対に悪い事はしないと私に約束してくれてね。私は不運まみれの男だから少し心配だが…まあ君達がいればなんとかなるだろう!」
シャラ「そういう問題じゃないと思いますけど…」
ハロルド「では私はパトロールがあるのでね。これで失礼する!…どわぁ!!また転んでしまった…これで5回目だな」
シノノメ「あの人本当に大丈夫かよ…」
シャラ「ハロルドさんはもう悪さはしないと言っていたけど。本当かしら?」
刹那「うん、それに桂さんにちゃんと謝ろうと思っているの」
シノノメ「言葉ならもう少しでここにくるぜ…噂をすればな」
言葉「シャラさん、シノノメさん、こんにちは…?そちらにいるのは…」
刹那「桂さん、久しぶり」
言葉「はい、お久しぶりです」
刹那「前は…本当にごめんなさい。謝っても許して貰えないだろうけど本当にごめんなさい」
言葉「いいですよ。もう気にしてませんから」
シャラ「言葉が心の広い人でよかったわね」
刹那「うん、桂さん、こんな事聞いて図々しいかもしれないけど…私と友達になってくれる?」
言葉「勿論ですよ、友達は多い方が楽しいですから」
刹那「ありがとう、桂さん」
シノノメ「こいつがもう大丈夫な事は後でみんなに知らせておくか」
シャラ「そうね」
こうして刹那は言葉達と友達になりもう二度と悪い事はしないと誓いました
おまけ
オフェリア「また私の勝ちね!」
ソレイユ「アッー!また負けちゃったー!!」
フォレオ「ソレイユ、いくらなんでも弱すぎませんか?」
ソレイユ「オフェリアが強すぎるんだよ!もう一回よ!」
オフェリア「まだやるの?そろそろ別のゲームやろうよ…」
ソレイユ「やだ!次こそ絶対勝ってやるんだから!!」
ジークベルト「これで17回目だね…」
フォレオ「しかしオフェリアは本当にくにおくんが得意なんですね」
ジークベルト「そうだね。ソレイユがどのキャラでいってもオフェリアの全勝だからね。流石に驚いたよ」
オフェリア「また勝っちゃった」
ソレイユ「ンアッー!!(>д<)」
フォレオ「なんですかその叫びは…次はタッグ戦にしませんか?」
ソレイユ「いいよ!それでやろう!」
ジークベルト「(こうでもしないと終わらなさそうだとフォレオは考えたみたいだね)オフェリア、一緒に組もう」
オフェリア「ええ、解ったわ」
ジークベルトの家ではみんなでくにおくんで遊んでいた…
