1-3教室
シノノメ「しっかしあかね、この前は本当に凄かったなー!」
シャラ「3段重ねのレンガをパンチで破壊。4重重ねのコンクリートの壁をキックで破壊。5枚重ねの瓦をチョップで破壊だもの。しかも全部粉々にね」
あかね「いや、そんなに言われるとなんか照れちゃうわ//」
マトイ「天道さんは格闘家でも目指しているの?」
あかね「まあね、家は道場だし、跡継ぎとしてお父さんやお姉ちゃん達からも期待されてるからね」
誠「なんか色々と大変そうだな…」
良牙「流石あかねさんだ!」
グレイ「良牙、菓子食うか?」
良牙「貰おう、だがなぜ急に?」
グレイ「近くにお前がいたからな」
良牙「そうか」
キムラ「清浦さん、なんで黙る必要があるんですか?」
刹那「別に黙ってる訳じゃないけど」
シノノメ「ひょっとしてまだ俺達に馴染めてねぇみたいだな」
シャラ「まあ前にあんな事があった後だからね、しょうがないものよ」
あかね「清浦さん、あたしや良牙くんがここに来る何かあったの?」
トオノ「あ、それ僕も気になります」
シノノメ「ああ、実はな…」
過去に言葉にしていた事について話した
あかね「そんな事が…」
刹那「あの事については本当に申し訳ないと今でも思っている、特に桂さんと伊藤には本当の本当に…」
誠「もういいって、言葉は許してくれたんだろう?だったらもういいよ」
刹那「伊藤…」
トオノ「集団いじめですか…他のみんなは反省しているんですか?」
刹那「世界は凄く反省してた、本当に許されない事をしてしまったって凄く泣いてた…他のみんなは反省どころか逆ギレしてたけど」
グレイ「まあ、あいつらだもんな」
シノノメ「絶対何があっても性根は腐ったままだろうな」
マトイ「でも西園寺さんだけでもちゃんと反省はしているのね」
キムラ「僕達で応援しましょう、その西園寺さんが早く外に出られます様にって」
シノノメ「そん時は喜んで出迎えてやろうぜ!」
シャラ「みんなで言ってあげましょう、お帰りって」
刹那「みんな…ありがとう…」
シノノメ「そうだあかね!今度俺と腕相撲しねぇか?その腕前じゃ相当強いだんだろう?」
あかね「オッケイ、腕相撲なら自信あるわよ。暇な時相手してあげるわ」
シノノメ「おう!」
シャラ「刹那、今は貴方もこうして私達と一緒に遊びましょう」
刹那「うん」
今日も街は平和です
おまけ
猫飯店
オフェリア「ねぇ、シャンプーって誰かを肩車してあげた事ってある?」
シャンプー「そんなのないね、何故そんな事聞いたあるか?」
オフェリア「なんとなくね、私はカンナとミドリコを何回か肩車をしてあげた事があるわよ」
シャンプー「ふーん…」
オフェリア「シャンプーも誰か肩車してあげたら?きっとしてあげた相手喜ぶわよ」
シャンプー「解ったね!乱馬~!肩車してあげるね!」
乱馬「どわー!!なんだ急に!?」
ジークベルト「肩車って…本当に何故急に?」
オフェリア「あちゃー…ちょっと教え方を間違えちゃったかなぁ?」
シノノメ「しっかしあかね、この前は本当に凄かったなー!」
シャラ「3段重ねのレンガをパンチで破壊。4重重ねのコンクリートの壁をキックで破壊。5枚重ねの瓦をチョップで破壊だもの。しかも全部粉々にね」
あかね「いや、そんなに言われるとなんか照れちゃうわ//」
マトイ「天道さんは格闘家でも目指しているの?」
あかね「まあね、家は道場だし、跡継ぎとしてお父さんやお姉ちゃん達からも期待されてるからね」
誠「なんか色々と大変そうだな…」
良牙「流石あかねさんだ!」
グレイ「良牙、菓子食うか?」
良牙「貰おう、だがなぜ急に?」
グレイ「近くにお前がいたからな」
良牙「そうか」
キムラ「清浦さん、なんで黙る必要があるんですか?」
刹那「別に黙ってる訳じゃないけど」
シノノメ「ひょっとしてまだ俺達に馴染めてねぇみたいだな」
シャラ「まあ前にあんな事があった後だからね、しょうがないものよ」
あかね「清浦さん、あたしや良牙くんがここに来る何かあったの?」
トオノ「あ、それ僕も気になります」
シノノメ「ああ、実はな…」
過去に言葉にしていた事について話した
あかね「そんな事が…」
刹那「あの事については本当に申し訳ないと今でも思っている、特に桂さんと伊藤には本当の本当に…」
誠「もういいって、言葉は許してくれたんだろう?だったらもういいよ」
刹那「伊藤…」
トオノ「集団いじめですか…他のみんなは反省しているんですか?」
刹那「世界は凄く反省してた、本当に許されない事をしてしまったって凄く泣いてた…他のみんなは反省どころか逆ギレしてたけど」
グレイ「まあ、あいつらだもんな」
シノノメ「絶対何があっても性根は腐ったままだろうな」
マトイ「でも西園寺さんだけでもちゃんと反省はしているのね」
キムラ「僕達で応援しましょう、その西園寺さんが早く外に出られます様にって」
シノノメ「そん時は喜んで出迎えてやろうぜ!」
シャラ「みんなで言ってあげましょう、お帰りって」
刹那「みんな…ありがとう…」
シノノメ「そうだあかね!今度俺と腕相撲しねぇか?その腕前じゃ相当強いだんだろう?」
あかね「オッケイ、腕相撲なら自信あるわよ。暇な時相手してあげるわ」
シノノメ「おう!」
シャラ「刹那、今は貴方もこうして私達と一緒に遊びましょう」
刹那「うん」
今日も街は平和です
おまけ
猫飯店
オフェリア「ねぇ、シャンプーって誰かを肩車してあげた事ってある?」
シャンプー「そんなのないね、何故そんな事聞いたあるか?」
オフェリア「なんとなくね、私はカンナとミドリコを何回か肩車をしてあげた事があるわよ」
シャンプー「ふーん…」
オフェリア「シャンプーも誰か肩車してあげたら?きっとしてあげた相手喜ぶわよ」
シャンプー「解ったね!乱馬~!肩車してあげるね!」
乱馬「どわー!!なんだ急に!?」
ジークベルト「肩車って…本当に何故急に?」
オフェリア「あちゃー…ちょっと教え方を間違えちゃったかなぁ?」
