お好み焼きうっちゃん
右京「こりゃまた珍しいなぁ、あんたらが揃ってウチに来るなんて」
ムース「まあオラは中華が好きだからいつもは猫飯店に行ってるだからな」
タドコロ「俺はこいつに相談に載って貰ってたんだけど腹減ったからこ↑こ↓に来たんだよ。はぁ~疲れた~も~ん」
右京「タドコロは何で悩んどんや?うちに話してみ」
タドコロ「実は俺、好きな人がいるんだよなぁこれもなぁ」
右京「好きな人やて!?やったやないか!で、タドコロが好きな人って誰なんや?」
ムース「そういえばオラも聞いてなかっただな、教えてくれだ」
タドコロ「俺の好きな子は…トオノなんだ」
右京「トオノって…あんたそれ男やないか!!何考えとんねん!!」
ムース「男が男に惚れる…オェェ…」
タドコロ「俺は本気なんだ!俺ずっと…トオノの事が好きだったんだよ!」
右京「何血迷った事言うてんねん!アホな事ぬかしとんちゃうで!!」
タドコロ「ふざけんな!!解ってくれないんならもう相談なんてして貰わなくてもいいから、死んでどうぞ」
タドコロは店を出た
右京「なんやねんあいつ!見損なったわ!!」
ムース「あれが故に言うガチホモと言うモノか…気持ち悪いだ…」
今日も街は平和です
おまけ
ピーチ「オフェリアちゃん、これを見て!」
オフェリア「わあ、凄い!頭の上に缶が10個乗ってるわ!」
ピーチ「次は20個を目指しているのよ、私頑張ってみせるわ!」
オフェリア「はい!私応援します!」
ピーチは頭に缶をいくつ乗せられるかでギネスを目指していた
右京「こりゃまた珍しいなぁ、あんたらが揃ってウチに来るなんて」
ムース「まあオラは中華が好きだからいつもは猫飯店に行ってるだからな」
タドコロ「俺はこいつに相談に載って貰ってたんだけど腹減ったからこ↑こ↓に来たんだよ。はぁ~疲れた~も~ん」
右京「タドコロは何で悩んどんや?うちに話してみ」
タドコロ「実は俺、好きな人がいるんだよなぁこれもなぁ」
右京「好きな人やて!?やったやないか!で、タドコロが好きな人って誰なんや?」
ムース「そういえばオラも聞いてなかっただな、教えてくれだ」
タドコロ「俺の好きな子は…トオノなんだ」
右京「トオノって…あんたそれ男やないか!!何考えとんねん!!」
ムース「男が男に惚れる…オェェ…」
タドコロ「俺は本気なんだ!俺ずっと…トオノの事が好きだったんだよ!」
右京「何血迷った事言うてんねん!アホな事ぬかしとんちゃうで!!」
タドコロ「ふざけんな!!解ってくれないんならもう相談なんてして貰わなくてもいいから、死んでどうぞ」
タドコロは店を出た
右京「なんやねんあいつ!見損なったわ!!」
ムース「あれが故に言うガチホモと言うモノか…気持ち悪いだ…」
今日も街は平和です
おまけ
ピーチ「オフェリアちゃん、これを見て!」
オフェリア「わあ、凄い!頭の上に缶が10個乗ってるわ!」
ピーチ「次は20個を目指しているのよ、私頑張ってみせるわ!」
オフェリア「はい!私応援します!」
ピーチは頭に缶をいくつ乗せられるかでギネスを目指していた
