学校の屋上
ジークベルト「君が悩み事なんて、珍しい事もあるんだね」
誠「ちょっと失礼じゃないか?まあいいや、実はプレゼントで少し悩んでいてな…」
ジークベルト「プレゼントか、勿論言葉くんに贈る物だよね」
誠「当たり前だろ、それで何がいいか中々決まらなくてな…」
ジークベルト「言葉くんなら誠の贈った物ならなんでも喜ぶと思うよ、自分なりに一番喜びそうな物を選んでプレゼントしたらどうだい?」
誠「そうか。相談に載ってくれてありがとうな」
ジークベルト「このくらいいいさ」
食堂
オフェリア「プレゼントで悩んでる?」
言葉「はい、誠くんに日頃からの感謝の気持ちとして贈り物を捧げたいのですけれど何がいいのか迷ってしまいまして…」
オフェリア「誠だったら言葉のプレゼントだったらなんでも喜んでくれると思うよ、これがいいなって思う物をプレゼントしてあげたらどうかしら?」
言葉「解りました。相談に載ってくれてありがとうございました」
オフェリア「どういたしまして」
今日も街は平和です
おまけ
公園
ムース「またオラの勝ちだ」
キサラギ「あちゃ~…また負けちゃったよ~」
カンナ「ムースって幅跳び強いんだね!」
ムース「いつも鍛えてるだからな、これくらいどうって事ないだ」
キサラギ&カンナ「へぇ~!凄~い!」
ジークベルト「君が悩み事なんて、珍しい事もあるんだね」
誠「ちょっと失礼じゃないか?まあいいや、実はプレゼントで少し悩んでいてな…」
ジークベルト「プレゼントか、勿論言葉くんに贈る物だよね」
誠「当たり前だろ、それで何がいいか中々決まらなくてな…」
ジークベルト「言葉くんなら誠の贈った物ならなんでも喜ぶと思うよ、自分なりに一番喜びそうな物を選んでプレゼントしたらどうだい?」
誠「そうか。相談に載ってくれてありがとうな」
ジークベルト「このくらいいいさ」
食堂
オフェリア「プレゼントで悩んでる?」
言葉「はい、誠くんに日頃からの感謝の気持ちとして贈り物を捧げたいのですけれど何がいいのか迷ってしまいまして…」
オフェリア「誠だったら言葉のプレゼントだったらなんでも喜んでくれると思うよ、これがいいなって思う物をプレゼントしてあげたらどうかしら?」
言葉「解りました。相談に載ってくれてありがとうございました」
オフェリア「どういたしまして」
今日も街は平和です
おまけ
公園
ムース「またオラの勝ちだ」
キサラギ「あちゃ~…また負けちゃったよ~」
カンナ「ムースって幅跳び強いんだね!」
ムース「いつも鍛えてるだからな、これくらいどうって事ないだ」
キサラギ&カンナ「へぇ~!凄~い!」
