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スクールライフ
- 第7話 -

ジークベルトの家。時刻は夜の22時頃。ジークベルトの家は両親のマリオとピーチが仕事の都合で一日いない為オフェリアが泊まりに来ていた。そして現在二人はセックスをしている中であった
オフェリア「んむぅ…ふぅ…」
ジュプジュプ…
ジークベルト「うう!…気持ちいい…」
オフェリア「ねぇジークベルト、そろそろ…」
ジークベルト「解ったよ。えっと、確か…」
オフェリア「待って、今日は安全日だから生で挿れて」
ジークベルト「生で!?本当にいいのかい!?」
オフェリア「うん…だからそのまま来て…」
ジークベルト「うん…じゃあ生で挿れるよ…」
ズププ!…
オフェリア「ああん!気持ちいい!もっと激しく突いて!」
ジークベルト「うああ!凄く気持ちいいよ!」
ジークベルトはオフェリアのGカップの巨乳を揉みしだきながら激しい動きでひたすら突きまくった
ジークベルト「うう!もうイきそうだ!!」
オフェリア「私も!イきそう!一緒にイこ!!いっぱい射精してぇ!!!」
ジークベルト「あああ!!イく!!!」
ドプッ!ビュルルル…
オフェリア「ああ…凄い…ねえもう一回…」
ジークベルト「うん…僕ももっとシたい…」
そのあとジークベルトは20回以上中出ししたあとオフェリアからペニスを引き抜いた
オフェリア「ハァ…ハァ…凄く気持ち良かった…」
ジークベルト「オフェリア、僕も凄く気持ち良かったよ」
オフェリア「凄い…私のおまんこからジークベルトの精子いっぱい出てきてるよ♪」
ジークベルト「本当だw。それより明日も学校だ。今日はもう寝ようか」
オフェリア「うん。お休みなさい」
ジークベルト「お休み」
昼休みの屋上(もう早い事にツッコミは入れない)。そこにはオフェリア、ソレイユ、言葉の三人で弁当を食べながら話していた
ソレイユ「ねぇオフェリア、フォレオともっと仲良くなるにはどうすればいいかな?」
言葉「私も今よりもっと誠くんと仲良くなりたいです」
オフェリア「うーん…やっぱりもっと仲良くなるためにはセックスをするのが一番だと思うよ」
ソレイユ「えー!?セックスぅ!?」
言葉「それって性行為の事ですよね…」
オフェリア「うん、お互い大好きならセックスをすれば更に確実にもっと仲良くなれるわ!」
ソレイユ「でも…アタシまだ処女だし初セックスって痛いんでしょう?」
言葉「私も処女ですからなんと言うかその…怖いです」
オフェリア「だから経験済みのお姉さんからアドバイスをあげるわ。確かに最初は痛いし怖いものよ。だけどだんだん気持ち良くなってきて怖い気持ちも嬉しく楽しい気持ちになれるわ」
ソレイユ「そうなんだ…よし!アタシ頑張るわ!」
言葉「私も!ところでオフェリアさんは今でもジークベルトさんとセックスしているのですか?」
オフェリア「ほとんど毎日ヤってるわよ気持ちいいものだからハマっちゃって♪」
ソレイユ「(毎日!?オフェリア凄いなあ…)」
時を同じくして食堂ではジークベルト、フォレオ、誠の三人が会話していた
フォレオ「ジークベルト、教えて下さい!ソレイユと今以上に仲良くなる為にはどうすればよいですか!?」
ジークベルト「フォレオ!まずは落ち着いてくれ」
フォレオ「ごめんなさい、つい取り乱しちゃいました」
誠「俺も言葉ともっと仲良くなりたい。ジークベルト、教えてくれないか?」
ジークベルト「解った。恋人と更に仲を深めたいならセックスが一番の方法だね」
フォレオ「セッ…セックスですか!?」
ジークベルト「そうだ。お互いに裸になり肌を重ねあわせれば今まで以上に愛を深められるよ」
誠「言葉とセックス…俺やるよ!」
フォレオ「僕もソレイユとセックスしたいです!」
ジークベルト「うんその意気だ。あと本番は必ずコンドームをつけてするんだよ。安全日以外の時に生で中出ししたら妊娠してしまうからね」
フォレオ「解りました」
かくして少年少女達は教えてもらった通りに初セックスをし更に仲が深まっていった
次の日の昼休み
ソレイユ「ありがとうオフェリア!昨日フォレオとヤってもっと仲良くなれたよ!」
言葉「それにオフェリアさんの言う通りとても気持ち良かったです//」
オフェリア「でしょ!役にたてて良かったよ」
フォレオ「ありがとうございますジークベルト。貴方のアドバイスのお陰でソレイユともっと仲良くなれました!」
誠「俺も言葉と更に仲良くなれたよ」
ジークベルト「役にたてたみたいで嬉しいよ」
ジークベルト達の学園生活はまだまだ続く…

作者の810です。今回は結構エロ回となりました。たまにはこういう回もちょくちょく出るんですよ
<2016/06/02 01:00 810>消しゴム
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