今日は学校が休みの日なのでジークベルト、オフェリア、フォレオ、ソレイユ、誠、言葉の六人でカラオケに遊びに来ていた
オフェリア「最初は私から歌うね」
ソレイユ「何の曲を歌うの?」
オフェリア「聖少女領域よ」
ジークベルト「ローゼンメイデントロイメントのオープニングテーマだね」
フォレオ「ローゼンメイデンは子供から大人まで楽しめる名作ですね。深夜番組ですけど」
オフェリア「まだー言わなーいで呪文めいたその言葉♪愛ーなんて、羽の様に軽い♪」
言葉「オフェリアさん歌がお上手ですね」
ジークベルト「オフェリアにとって歌は生き甲斐の一つでもあるからね」
誠「そうなんだ」
ジークベルト「次は僕だね。よし、これにしよう」
フォレオ「やらないかですか、このお店こんな曲入ってたんですね」
言葉「やらないか?」
オフェリア「阿部高和って人が歌ってるバラライカって言う曲の替え歌なの」
ソレイユ「屈強のホモキャラとしてニコニコ動画で有名人なんだよ!」
誠「そうなんだ…」
ジークベルト「やらないか♪やらららいかやーらーやーらかいかい♪こーの想いは止められない♪」
言葉「ジークベルトさん、結構のりのりで歌ってますね…」
誠「(なんか色々と危ない歌の様な気がする…)」
フォレオ「次は僕の番ですね。ではこの曲にしますね」
ジークベルト「おぼっちゃマンボか。ドラえもんに出てくるスネ夫のキャラソングだね」
ソレイユ「フォレオってこういう曲歌うんだね」
フォレオ「そーれおぼっちゃマンボ♪そーれおぼっちゃマンボ♪」
誠「フォレオってやっぱ歌もうまいんだな」
言葉「そうみたいですね。誠くん、これ一緒に歌いましょう」
誠「ああ、これか、いいよ」
オフェリア「フレンド.オブ.ザ.ハートかぁ。ジャイアンとスネ夫のデュエットソングだね」
ソレイユ「あの二人っていじめっこだけどどこか憎めないんだよねー」
ジークベルト「まあ一応友達を大切にするタイプだからね」
言葉「世ーの中くーちからでまかせさ♪ちょーうしあーわせておべんちゃら♪それでもゴリラーにゃ通じない♪ラジコン壊されたー♪」
誠「ヌハッ!しーろい物でもくろと言え♪お前のもーのは俺の物♪それでもキツネーにつままれた♪ギタギタにしてやる♪」
フォレオ「なんか結構盛り上がってますね」
ジークベルト「あの二人。今じゃすっかりラブラブカップルと言う感じだね」
ソレイユ「よーし!次はアタシの番だー!曲はジャイアンにボエボエにしよーっと!」
ソレイユが歌を歌う。それを聞いたジークベルト、オフェリア、フォレオは一気に顔が真っ青になった
フォレオ「ひぃぃ!!まっ…まさか!?」
オフェリア「待って!ソレイユ!!早まっちゃ駄目!!!」
ジークベルト「まずい!誠!言葉くん!耳を塞ぐんだ!!」
言葉「どうしてですか?」
誠「なんで耳を塞がなきゃいけないんだ?」
ジークベルト&オフェリア「いいから早く!!!!」
ソレイユ「ホゲ~!!♪ボエボエ~!!♪ホゲラ~!!♪ボエボバ~!!♪」
フォレオ「ひぃぃ!!!!」
誠「うっ!!なんだこれは!!??」
言葉「頭が割れそうですぅ!!!」
オフェリア「やっぱり遊ぶ場所をカラオケにするんじゃなかったー!!!!」
ジークベルト「次は絶対ゲームセンターか遊園地にしよう!!!!」
二度ソレイユを連れてカラオケには行かない…その場にいたソレイユ意外の全員がそう思ったのであった…
オフェリア「最初は私から歌うね」
ソレイユ「何の曲を歌うの?」
オフェリア「聖少女領域よ」
ジークベルト「ローゼンメイデントロイメントのオープニングテーマだね」
フォレオ「ローゼンメイデンは子供から大人まで楽しめる名作ですね。深夜番組ですけど」
オフェリア「まだー言わなーいで呪文めいたその言葉♪愛ーなんて、羽の様に軽い♪」
言葉「オフェリアさん歌がお上手ですね」
ジークベルト「オフェリアにとって歌は生き甲斐の一つでもあるからね」
誠「そうなんだ」
ジークベルト「次は僕だね。よし、これにしよう」
フォレオ「やらないかですか、このお店こんな曲入ってたんですね」
言葉「やらないか?」
オフェリア「阿部高和って人が歌ってるバラライカって言う曲の替え歌なの」
ソレイユ「屈強のホモキャラとしてニコニコ動画で有名人なんだよ!」
誠「そうなんだ…」
ジークベルト「やらないか♪やらららいかやーらーやーらかいかい♪こーの想いは止められない♪」
言葉「ジークベルトさん、結構のりのりで歌ってますね…」
誠「(なんか色々と危ない歌の様な気がする…)」
フォレオ「次は僕の番ですね。ではこの曲にしますね」
ジークベルト「おぼっちゃマンボか。ドラえもんに出てくるスネ夫のキャラソングだね」
ソレイユ「フォレオってこういう曲歌うんだね」
フォレオ「そーれおぼっちゃマンボ♪そーれおぼっちゃマンボ♪」
誠「フォレオってやっぱ歌もうまいんだな」
言葉「そうみたいですね。誠くん、これ一緒に歌いましょう」
誠「ああ、これか、いいよ」
オフェリア「フレンド.オブ.ザ.ハートかぁ。ジャイアンとスネ夫のデュエットソングだね」
ソレイユ「あの二人っていじめっこだけどどこか憎めないんだよねー」
ジークベルト「まあ一応友達を大切にするタイプだからね」
言葉「世ーの中くーちからでまかせさ♪ちょーうしあーわせておべんちゃら♪それでもゴリラーにゃ通じない♪ラジコン壊されたー♪」
誠「ヌハッ!しーろい物でもくろと言え♪お前のもーのは俺の物♪それでもキツネーにつままれた♪ギタギタにしてやる♪」
フォレオ「なんか結構盛り上がってますね」
ジークベルト「あの二人。今じゃすっかりラブラブカップルと言う感じだね」
ソレイユ「よーし!次はアタシの番だー!曲はジャイアンにボエボエにしよーっと!」
ソレイユが歌を歌う。それを聞いたジークベルト、オフェリア、フォレオは一気に顔が真っ青になった
フォレオ「ひぃぃ!!まっ…まさか!?」
オフェリア「待って!ソレイユ!!早まっちゃ駄目!!!」
ジークベルト「まずい!誠!言葉くん!耳を塞ぐんだ!!」
言葉「どうしてですか?」
誠「なんで耳を塞がなきゃいけないんだ?」
ジークベルト&オフェリア「いいから早く!!!!」
ソレイユ「ホゲ~!!♪ボエボエ~!!♪ホゲラ~!!♪ボエボバ~!!♪」
フォレオ「ひぃぃ!!!!」
誠「うっ!!なんだこれは!!??」
言葉「頭が割れそうですぅ!!!」
オフェリア「やっぱり遊ぶ場所をカラオケにするんじゃなかったー!!!!」
ジークベルト「次は絶対ゲームセンターか遊園地にしよう!!!!」
二度ソレイユを連れてカラオケには行かない…その場にいたソレイユ意外の全員がそう思ったのであった…
